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<title>情報起業家の卵たち</title>
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<modified>2005-12-07T22:11:15Z</modified>
<tagline>起業したい！インフォプレナー（情報起業家）になりたい！情報販売をしたい！そんな貴方に必要な成功のノウハウをすべて解説します。</tagline>
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<title>エレガンスアートフラワーデザイン協会設立までの日々</title>
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<summary type="text/plain"> 魚住 志麻 2005年11月１日、『エレガンスアートフラワーデザイン協会』を設...</summary>
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<email>jumpia@33333.jp</email>
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<![CDATA[<br />
<img src="/image/uozumi.jpg" alt="魚住 志麻さん" width="87" height="110" class="left" />
<h6>魚住 志麻</h6>
<p>2005年11月１日、『エレガンスアートフラワーデザイン協会』を設立しました。この協会のテーマは、「たった3ヶ月で、あなたもフラワーデザイナー気分！」です。毎日の生活をちょっぴり優雅に過ごしたい！趣味として自分のペースでアートフラワー・プリザーブドフラワーのアレンジを楽しく学びたい！自分でアレンジ出来るから、お花のプロと同じ花材・資材を少しでも安く購入したい等々、そんなことを考えている方の為にそして何よりも私自身の数々のお稽古事の経験から趣味で楽しみたい方の為にこんな通信講座があったらいいのになぁという私自身の願望から生まれた協会でもあります。</p>

<p>現在、私は<a href="http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html">少予算起業長者養成講座</a>を受講している段階でまだ冊子を作成するレベルまでは全然到達できていないのですが、<a href="http://www.33333.jp/soft/popular/popular01.html">１人ビジネスらくらく起業法</a>の本を読んでから紆余曲折、約2年の歳月をかけてようやくここまでたどり着きました。</p>

<p>2003年9月、羽田空港の本屋さんで偶然、いや運命的に<a href="http://www.33333.jp/soft/popular/popular01.html">１人ビジネスらくらく起業法</a>の本に出会いました。当時の私は、その年の3月末で11年間勤めた会社を退職し7月に結婚と周りから見るといわゆるドツボストーリーではないのですが、自分が今まで育った場所と違う友達もいない土地での生活、会社という大きな看板がなくなり時間だけが限りなくたくさんある毎日になんだか世の中から取り残されたような気がして私自身、正直心の中でかなり焦っていました。もともと証券会社で働いていたせいか何か自分で起業できないだろうか？という漠然とした夢みたいなものを持っていましたが、何分大きな会社で働いていた組織人間だったので、自分で起業するには何をどうしたらいいのか？ということがさっぱり分からず、私の人生はこんなはずじゃない！とまるで出口の見えないトンネルの中でもがいているような状況でした。<a href="http://www.33333.jp/soft/popular/popular01.html">１人ビジネスらくらく起業法</a>この本のタイトルに衝撃を受けたことは、皆さん言うまでもありませんね。飛行機の中で一気にこの本を読んだ私は、まさに目からウロコが落ちました。世の中にこんな起業法があるなんてびっくり！？って感じでした。普通だったら、ここですぐ<a href="http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html">少予算起業長者養成講座</a>を受講する行動に移ると思うのですが、たまたま外出先だったせいか？何故か？自分でも振り返ってみてよく分からないのですが、私の経験、株・投資相談を講座化？難しそう、そんなこと私には無理だ、と何も行動を起さないまま簡単に諦めてしまいました。私の人生のモットーは、『自分の人生は自分で切り開く』『チャンスの神様は前髪がない』なのですが、我ながら信じられないこんな後ろ向きな行動を取ったことによりそこから協会設立まで約2年間、再び私はもがき続けなければならないのです。私は、お稽古事に明け暮れる日々でした。いろいろなお稽古事をしましたが、お稽古事そのものよりも先生とのおしゃべりが楽しくて通っている自分がいました。お稽古事ってプロを目指しているのではなく趣味で楽しんでいるレベルであれば、ある度基礎を習うと後は材料があればなんとか形になるものなんですよね。ですから私は、高いお金を払って資格を取らなくてもプロと同じ材料を安く購入することができればいいのになぁといつも思っていました。そしてその頃私は、24時間ＴＶショッピングにはまっていました。余談になりますが、電話1本で世の中で流行っている商品を持ってきてくれるので本当に便利ですよね。いつしか私の心の中に『通信講座・販売』『花』というキーワードが残り、自分が模索し続けていたことがある日、１本の線としてつながりました。そして慌てて今年の5月から<a href="http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html">少予算起業長者養成講座</a>を受講しています。今7単元まで受講したところです。本当に分かりやすく書かれてありとても勉強になります。2年前のあの時にすぐ受講していたらと思うと少し悔しいです。</p>

<p>去年の11月から私は転勤で今沖縄に住んでいます。そしてこれから先、全国何処へ転勤するか分かりませんが通信講座ビジネスはそんな私にぴったりのビジネスだと思います。今、HPを試行錯誤しながら作成中で全国的には来年の1月からスタートできればと取り組んでいる段階です。花のデザインの面など手伝ってもらっておりまだまだ未熟者ですが、今後時間はかかってもきちんと冊子を作成してインフォプレナーとしてデビューできるよう努力したいと思います。今、私はやりたいことがたくさんあります。でも１度にたくさんのことは出来ないので１歩ずつ確実に階段を上って行くことができたらと思っています。私は常日頃、出会い・人脈がとても大切だと思っていますので何らかの形で同じ夢を持ってがんばっていらっしゃる方々と交流を図ることができたらうれしいです。今後ともよろしくお願い致します。</p>

<p>＊まだＨＰができていなく、協会のブログも立ち上げる予定ですがまだできていません。以下は個人的なブログです。<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/hikari087/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/hikari087/</a></p>

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<title>たかが慢性病　されど慢性病</title>
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<modified>2005-02-25T16:04:45Z</modified>
<issued>2005-01-18T02:58:45Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 加山　八平 「たかが慢性病　されど慢性病」これが今回私の作成した小冊子のタイト...</summary>
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<email>jumpia@33333.jp</email>
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<![CDATA[<br />
<h6>加山　八平</h6>
<p>「たかが慢性病　されど慢性病」これが今回私の作成した小冊子のタイトルです。副題には“90日間で慢性疾患とバイバイする黄金法”と付けました。17年間に及ぶ私の持病でもある “痛風”との闘いを基に慢性疾患にどう対処すればよいのか、実際用いた解決法の基礎を書いてあります。</p>
<p>現代の医療知識を駆使しても心や身体の慢性的な疾患に悩む人は増えるばかり。生活習慣病を筆頭に慢性的な症状を抱えた数多くの人は保険商品の恰好の的にされている感も否めません。また合併症を引き起こした後では身体にも家計にもやさしくはないでしょう。</p>
<p>日本の医療体制がこのままだと慢性病患者だらけの国になっていくことも危惧されます。そうなると国家予算を逼迫するほどの医療費の増大にもがりかねません。そうならない為にも早急に改善策としてサプリメントや民間療法を組合わせたケアマネージメントを提案し、そのエキスを詰め込んだ小冊子を作成しました。</p>
<p>自分では、はっきりとした症状があるにも関わらず病院へ行くと“検査”で異常が見つからないので適当？  な薬を処方してもらうが症状の改善が見られない半健康人。病名が付けられたのにも関わらず全然症状の変化がないので通院していない半病人。この人たちの心や身体はかなり疲れ切っていて健康になりたい！  と切に願っています。</p>
<p>そこで新しいケアマネージメントの分野を提案、今までそれだけでも最高と言われている治療法やサプリメントの長所のみを抜粋してコース別、カテゴリー別に組合わせ、症状の改善を90日間で解決できる方法を開発しました。</p>
<p>これは実体験をベースに現在私の仕事である指圧、骨盤整体治療も取り入れて多くの臨床データをはじき出しながら慢性疾患と戦うことができる黄金法に仕上げています。</p> 
<p>また環境の変化に伴なって30年程前には存在しなかったアトピー症や花粉症といった病気まで蔓延している世の中です。これらの原因になっている環境ホルモン（内分泌撹乱物質）は家庭内にあるものから人体に入り込んで病気を作り出していることも親は知識として持つ必要があると思いました。</p>
<p>これらは慢性病を作り出している可能性を否定は出来ません。</p>
<p>私は既存の医療体制では補いきれないと感じ、総合的医療を目的にトータルヘルスボディ＆マインドケアワーキングネットワーク協会を立ち上げました。</p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
<p>そして半病人、半健康人、慢性病人の人たちが健康になって人生をエンジョイして欲しいと願い、症状改善のお手伝いできる講座を作成しました。講座名は心と身体の慢性疾患で悩んでいる人を対象に最短で症状の改善を計るため“心と身体の慢性病最短解決法講座”と命名しました。</p>
<p>慢性疾患で恐いのはむしろその後に控えている“合併症”の方です。本講座では慢性疾患のケアコーチングはもとより合併症に罹った後でも治療ができるように“技と知識”を初伝より伝授する内容としました。</p>
<p>日本国中の人々が健康で長生きできる21世紀型のケアマネージメントとして是非本講座を役立てていただきたいと思います。</p>
<p>最後になりましたが、ここまで私が小冊子やパンフレットまた作成進行中の本講座を何とか作れているのは全て小林先生とジャンピアスタッフのおかげだとほんとうに感謝しています。どうもありがとうございます。まだまだ指導していただくことが多くなると思いますがよろしくお願いいたします。</p>
<p>「少予算起業長者養成講座」の受講生のみなさん、共に今の夢を実現させましょう！  “継続は力なり”</p>
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<title>『ほふくぜんしん』という言葉に勇気をいただいて</title>
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<modified>2005-02-25T16:05:43Z</modified>
<issued>2005-01-18T00:34:29Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 書習字ネット ： 伊藤實 書習字ネットの、伊藤實です。 私の現在作成中の講座は...</summary>
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<![CDATA[<br />
<h6>書習字ネット ： 伊藤實</h6>
<p>書習字ネットの、伊藤實です。<br />
私の現在作成中の講座は、書道の初心者に向けた、書道、習字の講座です。</p>
<p>書道というとむずかしい漢字や読めない字を考えてしまいますが、私の講座では、字は楷書で基礎を学んで、名言、名句、詩句、ことばを書く、漢字カナ交じり文を楽しく書く、そして有段者になろう、ということが目標です。</p>
<p>私自身は師範ではありません。でも有段者です。「何段だ！」なんて突っ込まないでくださいね。</p>
<p>趣味として小学校のときから続けてきましたし、今まで子供に７人ほど教えました。今でも自分の子２人と週１回書いています。教えた子はみんな有段者になっています。</p>
<p>このように自分を掘り下げて考えると続けてきたこと、好きな事は、書道なのですね。書道と習字をくっつけて、ネットワークを創ろう！　「みんな有段者になってもらいたい」。それで書習字ネットです。</p>
<p>私の肩書きは『有段者育成ナビゲーター』。名刺を作り、友人に配ったりしはじめました。これから協会等を設立するために、正念場です。</p>
<p>今は、<em>小冊子</em>として簡単な手本を作成しようと考え、初心者向けに、半紙に書いています。これとともにホームページ作成ソフトも勉強し、３ヶ月かかりましたが、趣味程度のサイトが出来上がりました。<br />
<a href="http://shoshuji.fc2web.com/" target="_blank" class="link">http://shoshuji.fc2web.com/</a></u></p>
<p>そして<em>小冊子</em>の手本をサイトに載せ、<em>メールマガジン発行</em>を検討中です。</p>
<p>でも悩みもあります。他の講座やサイトを見ていると、気後れしてしまいます。悩んで電話相談にも乗っていただきました。</p>
<p>その時、小林先生からゴルフにもレッスンプロがいて、教え方が上手な人には、ファンが生まれますよ、とアドバイスをいただき気が楽になりました。それと、毎日コツコツと進むこと。１ミリでも前へ進む、匍匐前進。</p>
<p>この、『ほふくぜんしん』という言葉に非常に勇気をいただき、うまくいかないときも、なんとか１ミリでも進もうと、もうひとつの気づきやアイデアを考えたりできるようになってきました。</p>
<p>８月現在で、第７単元を勉強中です。あと５単元のうちに、結果が見えるようにしたいと考えています。</p>
<p>それとともに、子供たちを集め書習字教室を親子で楽しめるよう努力することが、１つの目標です。</p>
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<title>パワーマネキン驚異の販売法</title>
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<modified>2005-02-25T16:06:14Z</modified>
<issued>2005-01-17T23:56:02Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 松田　明 皆様こんにちは。「パワー・マネキン」こと、松田明と申します。おっさん...</summary>
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<![CDATA[<br />
<h6>松田　明</h6>
<p>皆様こんにちは。「パワー・マネキン」こと、松田明と申します。おっさんみたいな筆名を使っておりますが、実は２８歳のピチピチギャルです。（ピチピチはチト苦しいですが……、）ちょっとプリンセス・テンコー似の元気な独身女性です。えっ？「パワー・マネキン」って何のことだか、御存じない？　うーん、それも仕方がないかも。というのも、「パワー・マネキン」とは、何を隠そう、私の造語。そう、私は世界でたった一人の「パワー・マネキン」なのです。具体的に何をしている人かと申しますと、デパ地下やスーパーでの、食料品の実演販売です。はい、皆さん、見たことありますね？　そうそう、穴あき包丁とか、バナナとか、面白おかしい口上で売りさばいてる、あの、社員なんだかメーカーなんだかよく分からない人達。あの人達のことを指して、「マネキン」って呼ぶんです。で、「パワー・マネキン」っていうのは、彼らの中でも特に派手に売りさばく人達のことで、元々舞台で役者をやっていた人が多いのが特徴です。で、私も例に漏れず、売れない劇団女優だったわけなんですけれども、ある日、イチゴを７時間で１００万円分売り切ったとき、ハタ、と気が付いたんです。</p>
<p>これだけの集客技術、販売ノウハウ、もうちょっと一般的なビジネスに応用できないものか？……と。そこでこのマネキン、一大決心をして本を書き、出版社に持ち込んだのです。それが拙著・「パワー・マネキン式　デパ地下・スーパーマーケットの食料品完売マニュアル」なのです。</p>
<p>さてさて、出版してからというものの、マネキンの人生はガラッと変わりました。食品販売からは卒業し、いきなり会社設立。　著書がありますのでソコソコ信用もあり、トントン拍子に仕事が舞い込み、今では「歯科医対象の会員制経営コンサルティングクラブ」の主宰までやっているんですから、自分でも驚きです。　え？　マネキンと歯科医院は全然関係ないだろうって？　フフフ、それがそうでもないのです。実際、クライアントは数千万の増収を果たしました。それにしても、通信制の講座を作るのって、なかなかホネですね。でも、自分が当然のように知っていることを、人様が身銭を切って聞いて下さる、これは新鮮な体験でした。とはいえ、勿論悩みもございます。最大のネックと言えば、やはり何と言ってもネームバリューの弱さ。私が経営している会社は有限会社ですから、まだ、インパクトが弱いというか、ハッタリが効かないというか。そこで私はジャンピアの扉を叩き、「任意団体の設立」という魔法を教わったのです。　さて、松田がこの魔法をいかように応用するか。それはまだ未知数なのですが、私の頭の中では、既に成功イメージが固まっているのであります。</p>
<p>では最後に、拙著の宣伝を小林先生にお願い致します。「既存の販売手法へのクールな批判と著者オリジナルの心理学を応用した新たなテクニックが公開されています。２回読んでもパワーが落ちません。すごい著者の念が入っています。そういう意味で、今流行のパワーライティングの書としても最適！「ハッタリは優しさだ！」と言い切り、「素」を武器としてお客の魂を揺さぶるための劇、演技、　服装などで、客の視線、心の反応を緻密に計算し尽くした｢演出販売法｣は全ての販売関係者必見といえます。」</p>
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<title>古代日本朝鮮関係史講座・日朝古代の謎を解く</title>
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<modified>2005-02-25T16:06:35Z</modified>
<issued>2005-01-17T22:23:32Z</issued>
<id>tag:www.33333.jp,2005:/beginner//13.103</id>
<created>2005-01-17T22:23:32Z</created>
<summary type="text/plain"> 古代日本朝鮮関係史協会　代表　： 青山　勲 「冬のソナタ」のブレークをきっかけ...</summary>
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<email>jumpia@33333.jp</email>
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<dc:subject>2004</dc:subject>
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<![CDATA[<br />
<h6>古代日本朝鮮関係史協会　代表　： 青山　勲</h6>
<p>「冬のソナタ」のブレークをきっかけにした韓国（大韓民国）ドラマの人気は、出版業界に思わぬ　“特需”　をもたらした。各書店には　「韓国ドラマコーナー」が設置されるようになった。また、小泉首相が北朝鮮（朝鮮民主主義人民共和国）のピョンヤン再訪を果たすなど、日本と朝鮮との関係で、新聞に掲載されない日はない。</p>
<p>近・現代史において、日朝の関係は必ずしも友好的な関係とはいえない場面もあった。しかし、古代における日本と朝鮮の関係は、中国の大きな動きの影響下にあって、両国は文化的に相当共通な部分を持っており、たいへん親密な関係にあったと考えられている。たとえば、言語についても古代では、日本語と朝鮮語が共有していたところもあったという。日本最古の歌集「万葉集」を古代韓国語で訳しておられる方もいる。</p>
<p>『古代日本朝鮮関係史協会』をこの４月に立ち上げ「古代日本朝鮮関係史講座・日朝古代の謎を解く」を作成中である。他の歴史講座をみると、ユーキャンの「幕末維新の謎」・「戦国時代の謎」また、がくぶん総合教育センターの「エジプト探訪」などがある。</p>
<p>日本の古代史に興味を持たれる方は実に多いが、あまりにもその古代史が専門化し過ぎて、全体のイメージをつかむことを難しくしている。諸説粉々として、その流れをなかなか把握しにくい。確かに各々の説は説得力があると思う。しかし、それが正しいかというと、あくまで推理・仮説であって、明確に断言できない。したがって、まず古代史を学んでいこうとする態度として、「これが自分の信ずる古代史の流れである」という一本の線を打ち立てる。その上で、諸説たとえば「王朝交代説」・「欠史八大説」・「騎馬民族説」などを、自分の目線で吟味していくことが必要だと思う。</p>
<p>当講座は、７世紀、朝鮮半島で統一新羅が成立し、日本列島において大和朝廷の全国支配が完了するまでの日朝の古代の関係を、わかりやすい地図・資料などを駆使して、年代を追って講座化している。</p>
<p>そして日本古代史を飛鳥・奈良に見るように、古代朝鮮史の跡を慶州・扶余にみることができる。ぜひ、韓国を旅することで古代日本を発見できればと思う。</p>
<p>この講座の目玉は、講座修了者に対し、韓国における古代朝鮮の三韓の跡を訪ねるツアーを組むことだ。いまは、韓国へは３泊４日で５万円程度で行かれる時代である。</p>
<p>最後に、日朝関係改善の意味からも、役立つ講座を構築していくことを夢に描いている。</p>
<p>いまは、おかげさまで『少予算<strong>起業</strong>長者養成講座』も第７単元まできた。いま一番心配なのは、この講座のプレゼンテーションである。</p>
どうやって、この講座を売り出したらよいのか。また、内容的にこれで良いのか。日々産みの苦しみである。</p>
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<title>現在構想中の講座について</title>
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<modified>2005-02-25T16:07:01Z</modified>
<issued>2005-01-17T21:33:22Z</issued>
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<created>2005-01-17T21:33:22Z</created>
<summary type="text/plain"> 高崎市 ： 風水起業　ｉ＆ｉライフビジネス研究会　今井雅晴 現在作成中の講座に...</summary>
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<email>jumpia@33333.jp</email>
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<![CDATA[<br />
<h6>高崎市 ： 風水起業　ｉ＆ｉライフビジネス研究会　今井雅晴</h6>
<p>現在作成中の講座について書かせていただきますが、実際はまだ企画中といった方がよいかも知れません。そこで、縁あって学んだ貴協会の「<strong>インフォプレナー</strong>養成カリキュラム」のノウハウを、もう一度再考、整理する上で今の自分を振り返ってみたいと思っています。</p>
<p>私は、建築設計の仕事をしています。今年２００４年で設立２５年目に入ります。その間、約４００件の仕事をこなしながら、事務所と自宅を建築し、二人の息子も大学を卒業しました。趣味としての奇術研究は３０数年、占術研究は２０数年、風水研究は１３年目に入ります。一つの世界を１０年以上研究していますと、専門家になれます。その間気功をしたり、精神世界を探索したり、好きなことをしながら過ごしてきました。趣味にかけた費用は２千万円以上になります。そんななかで、昨年五十の手習いとして、ＩＴビジネスの世界に挑戦することにしました。「ｉ＆ｉライフビジネス研究会」という研究会を設立し、今まで探求してきた中国風水を世に普及させようと思いました。風水の分野では、Ｄｒ・コパ氏がいますので、今更彼と勝負をするつもりはありません。ただ、私の研究してきた風水とＤｒ・コパ氏との風水とを区別するために、あえて「香港発！風水起業」という私の造語を創りました。さらに私自身を表現するために、「風水研究家で一級建築士のマルチ建築家？」なるフレーズも創りました。そして、今井雅晴（いまいまさはる）から生まれた飯間晴正（いいまはるまさ）という式神もいます。今度、彼に何かを任せようかとも思っています。</p>
<p>昨年２００３年２月に設立させた「ｉ＆ｉライフビジネス研究会」では、十ヶ月で本業の建築設計の片手間でサラリーマンの年収がありました。また、相乗効果で２００４年は事務所始まって以来の売上がありました。これも風水パワーかな？　とも痛感しています。</p>
<p>そして今、浜名湖花博では２００４年６月、「庭文化創造館」でテーマ・ディレクターの一人として、「風水の庭」を演出しています。</p>  
<p>カリスマ華道家、假屋崎省吾氏と競演しています。<br />
浜名湖花博「庭文化創造館」の公式ＨＰは下記の通りです。興味のある方はご覧下さい。<br />
<a href="http://www.niwabunka.org/jp/top.html" target="_blank" class="link">http://www.niwabunka.org/jp/top.html</a></p>
<p>これを記念して、２００４年５月、ＤＭ型ＨＰを作成し、発信したところ１ヶ月で数十万円の売上がありました。これからどう展開するか楽しみです。下記はその新ＤＭ型ＨＰです。<br />
<a href="http://www9.wind.ne.jp/imai-a-a/8789/" target="_blank" class="link">http://www9.wind.ne.jp/imai-a-a/8789/</a></p>
<p>そんな私ですので、今回の「浜名湖花博／風水の庭」のイベントが終わった後には、本格的にどんな講座が誕生するか？　おのずと方針が決まってくるような感じがいたします。今、私の「風水開運家づくり」の本と「風水開運人づくり」の<em>小冊子</em>が出ています。</p>
<p>最後に、講座化するにあたり、現在、構想している講座のタイトルを掲げます。<br />
「香港発！　風水<strong>起業</strong>でもうかる、カントリー・ジェントルマン」<br />
「日本初！　ビジネス魔法のツール／奇術と占術の活用」<br />
日本講座<strong>起業</strong>協会会長　小林敏之先生、今回をご縁にご指導よろしくお願いいたします。</p>
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<title>「お母さん」だからできることを表現してゆく講座</title>
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<modified>2005-02-25T16:07:24Z</modified>
<issued>2005-01-17T20:25:23Z</issued>
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<created>2005-01-17T20:25:23Z</created>
<summary type="text/plain"> 原田　由布子 出版社勤務を経て、フリーの編集者として独立して７年。 沖縄本島の...</summary>
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<email>jumpia@33333.jp</email>
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<dc:subject>2004</dc:subject>
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<![CDATA[<br />
<h6>原田　由布子</h6>
<p>出版社勤務を経て、フリーの編集者として独立して７年。<br />
沖縄本島の南の端っこという不便な住まいながらも、そこそこにお仕事をいただいてはいたのですが、３人目の子供の出産をしてからは、さすがにそれまでのように、自由氣ままに取材へ出向くわけにもいかなくなり、昨年の秋頃から、新たなお仕事スタイルを模索しておりました。</p>
<p>育児の傍らパソコンに張りついて情報収集しましたところ、どうやらこれからは「<strong>情報起業</strong>」が面白そう！　編集者としての自分のキャリアも活かすことができるし・・・ということで、<strong>情報起業家</strong>の「わらし仙人」さんのメルマガで紹介されていた、ジャンピア小林先生の「ひとりビジネスらくらく<strong>起業</strong>法」をさっそく拝読、大変刺激を受けましたので、すぐに、「少予算<strong>起業</strong>長者養成講座」にも入会させていただきました。</p>
<p>「<strong>情報起業家</strong>」としてデビューするにあたって、まずはオリジナリティのある肩書きをと思い、人生の棚卸しをしましたところ、自分にとっての３本柱は、「サーファーであること」「編集者であること」そして「母であること」だと思うに至りました。</p>
<p>そこで、長年、サーフィン雑誌の編集部で、世界のトップサーファーたちとお仕事をしてきた編集のキャリア＋自らも１０年来のサーファーであること＋海の波だけでなく、出産もお仕事も、人生におけるさまざまな波に乗ることをモットーにする“波乗り編集人カメハハ”という肩書き兼、ハンドルネームを生み出しました。</p>
<p>主婦業、母業の傍らでの<strong>起業</strong>ですので、疾風のようなネット界のスピード感覚にはなかなかついていけませんが、それでも、楽天日記「カメハハの情報で起業＠沖縄スローライフ」や、<em>メルマガ</em>「テケテケ！波乗り編集術」を通じて、ネット上で少しずつ“カメハハ”というキャラクターが育っていることを実感している今日この頃です。</p>
<p>４月からはいよいよ、「お母さんのためのプチ＊<strong>情報起業</strong>講座」という通信講座をスタートさせました。今、北海道から沖縄まで、十数名の生徒さんに受講していただいております。この講座の特徴は、８ヶ月後の講座修了時には、自分の本（小冊子）が１００部手に入り、それを使ってすぐに「プチ<strong>起業</strong>」することができる、というところです。</p>
<p>世にある<strong>情報起業</strong>講座は、夢も野望も大きく「<em>億万長者</em>」だったりするのですが、母であり、主婦であるビジネス素人のわたしたちにとっては、まず「赤字にならないこと」が最初の目標です。そして、育児中であることを言い訳にしないで、「今の自分だからできること」を「最後までやり遂げること」を、最大の目的にしています。</p>
<p>開講にあたっては、小林先生に電話での相談に乗っていただき、たくさんのアドバイスをいただきました。おかげさまで、開講後も問い合わせが途切れず、夏頃から第２期をスタートさせたいと思っております。講座の他にも、個人さまの「<em>小冊子</em>出版」のお手伝いをさせていただいておりますので、本年度中に、１００册の<em>小冊子</em>をプロデュースすることを目標に掲げております。</p>
<p>今まで、雑誌編集の現場でしか使うことのなかった「編集」というスキルが、<strong>情報起業</strong>のブームに乗って、個人の中に埋もれている「知的財産」の掘り起こしや、自分の想いを伝え、つながりを広げるコミュニケーションのテクニックとしても有効なのだとわかったことは、自分にとって大きな発見でした。わたしは、「編集」という仕事が天職だと思っておりますので、これからもたくさんの方々の自己表現、そして<strong>情報起業</strong>のお手伝いをさせていただきたいと心より願っております。</p>
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<title>起業家への道のり</title>
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<summary type="text/plain"> 澤田総合法務事務所 ： 澤田　尚美 それは大学４年の初夏のことだ。ある事情から...</summary>
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<![CDATA[<br />
<h6>澤田総合法務事務所 ： 澤田　尚美</h6>
<p>それは大学４年の初夏のことだ。ある事情から私は内定していた大手企業への入社を断り、板橋の小さな個人事務所で働き始めた。マンションの一室にあるような小さな士業事務所である。時給800円で保険もなし、社員研修もなし。毎日自転車に乗って役所や零細企業の顧問先を周り、夕方事務所に帰ってからは、終電の時間まで事務処理の仕事をした。毎日毎日そんな生活をしていた。誰も仕事を教えてくれる人はない。全部自分で考えて仕事をすすめていた。ところが大学を出たばかりで世間知らずの私は給料を値切られ、いつのまにか時給から完全歩合制になり、挙げ句の果てには給与の支払いも滞るようになった。しかも悪いことに所長の愛人にいじめられるようになり、仕事の濡れ衣を着せられて、追われるように事務所を辞めさせられた。</p>
<p>当時私は、大学を卒業してからまだ１年もたっていなかった。再就職先を探そうにも、板橋の零細事務所で１年も働いていないような人間を雇ってくれる会社などどこにもなく、私はたった一人、広い世の中に放り出されてしまったような気持ちになった。しかしこのまま世の中の底辺を這いつくばって終わるような人生にだけはしたくなかった。「何かを自分の力で起こさなければならない。」そんな情熱だけが自分を支えていたのを覚えている。そんな私には、初めから<strong>独立</strong>するしか選択肢がなかったのかもしれない。</p>
<p>こうして人脈もお金もコネもない状態から一人で事務所を立ちあげ、もう３年になる。時が流れ、私は、周りから「先生」と呼ばれるようになった。セミナーの講師や雑誌のコラムの執筆も手がけるようになり、現在は本を出版するために執筆中である。そしていつしか私は、そんな自分の経験を後に続く人たちに伝えたいという想いに駆られるようになった。そんなときに出会ったのが小林敏之先生の日本講座<strong>起業</strong>協会だった。</p>
<p>よく「苦労した人ほど人に対して優しくなれる」と言うが、人と違う経験をされた方というのは、誰かにその経験を伝えなければならない役目を授かった、選ばれた人間なのではないだろうか。私の体験など大したものではない。もっと大変な苦労をされている方は世の中にたくさんいる。しかしそんな私でも、自分の経験を伝えるという一つの使命を持って生かされているような気がしてならない。</p>
<p>私はまだまだ未熟で発展途上の人間だが、これまでの自分の道を振り返って一つだけ確信したことがある。それは、自分がこうなりたいと強く思ったことは、数年後必ずその通りになるということだ。みなさんもぜひ、たくさんの人の心に希望の灯を灯すような、そんな素敵な講座をつくってほしいと思っている。</p>
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<title>現在作成中の講座について</title>
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<summary type="text/plain"> 文京区 ： 浅川　美和子 私は現在、第３単元のテキストまで進み1月17日の新宿...</summary>
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<![CDATA[<br />
<h6>文京区 ： 浅川　美和子</h6>
<p>私は現在、第３単元のテキストまで進み1月17日の新宿でのセミナーと交流会に参加した、いち受講者です。</p>
<p>私が現在、作成中の講座は「優秀販売員・売る得る講座」という名です。その特色は、販売員が「売る」ことが上手になるだけではなく、販売の仕事を通して、永久不変の「人間力」を得ていただくための講座を制作中です。</p>
<p>第１単元テキストのなかに「あなたの経験のなかから、知識商品となるものを捜す」とある。そうか！じゃあ経験の店卸しをやってみるかということにした。自分がこれまで、時をかけ、金をかけ、惜しまず努力した結果が楽しかったことは何だったのか？と考えて書き出してみた。いくつかあった。ありがたい。そのなかで、私が最も多くの時をかけたのが、優秀販売員を育成することだった。まず、これを一番に完成させようと決めた。</p>
<p>次は、第２単元テキストにある、自分を高く評価するための「自分プロデュース・団体名･役職名・キャッチフレーズ・自分の名を冠した法・独自考案の説明・名刺・シンボルマーク」などを決めた。この段階は、空想の段階だから、けっこう楽しい。</p>
<p>第３単元テキストには、経験は宝と書いてある。失敗や挫折を含めて経験したことは、「知識商品の基になる財産を相続していることになる」と書いてある。なんと力強いお言葉ではないか。</p>
<p>また、　「引きこもる・・」とあるが、なるほど私がこれから書く紙の束「講座」これだけは自分の手で書き溜めていかなければならないものなのだ。</p>
<p>「あなたの体験だけじゃ世の中に通用しない。資料を集めなさい・・」自分の講座を創るために人の講座を買うのか・・。でも、小林先生が言っている「真似ぶ」ことをせよだ。オリジナリティーにこだわらず、徹底的にリサーチしよう。オリジナリティーや独力にこだわり過ぎて的外れになるな！オリジナルなんて、そう沢山あるものではない。そうかと思い、通信教育全ガイドを買いに行った。なんと気が早い２００５年版だった。参考にしたい講座を全部買ったら、相当の金額になる。これがバスタブの底なのか？　でも有限会社の設立資金に比べれば安いものだ。</p>
<p>さぁ手を動かそう「私の講座」をモノにできるのは、この私のワープロをたたく手だけなのだ。</p>
<p>こうして、孤独にワープロを動かしていた私でしたが、1月17日のセミナーにて小林先生に会い、事務局の人に挨拶し、志を同じくする多くの仲間と出会った。そして既に自分の講座をスタートさせていらしゃる戸田さんのお話が聞けた。戸田さんの話を聞いて、私は自分の考えが甘いとわかった。家に帰ってからカッコつけないで、ユーザーが私の講座の名を見たとき、すぐに中身がわかる講座名に変更した。</p>
<p>私がこれから登録する協会名を「日本優秀販売員育成協会」と決めた。この講座が完成するかどうかはまだわからないが、いま私は「小冊子」を書いている・・・。</p>
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<title>私の起業法</title>
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<summary type="text/plain"> 東京都 ： Ｒ・Ｙ 小林先生の著書に出会った時、それまでもつれていた糸がスッと...</summary>
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<![CDATA[<br />
<h6>東京都 ： Ｒ・Ｙ</h6>
<p>小林先生の著書に出会った時、それまでもつれていた糸がスッとほどけるように、頭の中が整理されました。</p>
<p>通信教育を販売しようと計画していたものの、「知識」を販売するという<em>ノウハウ</em>は、それまで知らされておらず不安でいっぱいでしたのですぐに入会させていただき感謝しております。</p>
<p>私は十年前全財産を失い、離婚し、大手術を受けた直後一人ぼっちで知る人のいない大阪の西成（東京における山谷）へ住みました。その時思い知ったのは、（最後に残ったものはこの身ひとつのみ。つまり体力とそれまで生きてきた経験、知識だけだ）ということでした。</p>
<p>大手術の後で体力はあてにできず「知識」というか「言葉」で生きる方法を生み出して、現在は安定した仕事を持つことができ、五年前から東京の港区に住んでいます。</p>
<p>そういう何もないところから、知識を活かして生きてきた体験から私が生み出した講座は・・・・</p>
<p>「年齢、性別、資金不問」であり「お金を生み出す力としての知識」を講座にしたとも言えます。</p>
<p>つまり私の講座を受講された方が、<strong>起業</strong>をはたして収入を得る流れを考えました。私の<strong>起業</strong>するための講座は、いずれも通信教育です。</p>
<p>●基礎講座（二種類）期間１年<br />
●講師資格講座（二種類）期間半年、さらにスクーリング、試験となりこの後教室の経営ができるようになる予定です。</p>
<p>講座では、とても役立つノウハウを楽しく勉強し、そこで生まれた作品は大変満足していただけるものとなると自信を持っております。そこでもうひとつの講座を用意しました。これは商品販売のためでもありライバルより抜きん出て大きく差別化するためです。</p>
<p>●特許申請中のオリジナル製法講座です。これは、私のこれまでの三十年以上のビジネス人生の中で痛感した最も大切なオリジナル性、他にないユニークなセールスポイントとなるものです。この知識を習得することで沢山のお客様に他にない商品を販売することができ教室の生徒さんにも喜ばれるはずです。<br />
<strong>起業</strong>するうえで一番資金がかかるのは家賃、人件費ですがこれは「自宅でひとりでスタートできる」というのも大きな特長です。</p>
<p>私は長い時間をかけてここまできましたが、会員の皆様は幸せだと思います。</p>
<p>小林先生がていねいに指導してくださるのですから、ぜひユニークな講座がたくさん生まれますように。</p>
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