当会ではひとりでも多くの方が起業できるようにと出し惜しみなくノウハウを提供しております。
「講座」を作り、起業するためには、その著作物が著作権で保護されないといけません。しかし、残念ながら一部に盗作と疑われる行為がみられるのも事実です。
<参考事例>
【当会ジャンピアと日本インフォプレナー協会(インフォプレナードットコム)の
室賀博之氏のイーブック「実践ほったらかしマスター養成ノウハウラーニング講座」に対する
東京地方裁判所での和解成立のご報告】
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.33333.jp/diary/infopreneur03/060313.html
いうまでもなく著作権侵害は重大な犯罪です。
当会は知的財産の創造を促進するために著作権尊重の推進運動に協力しています。
これは著作権法違反に当たるのか当たらないのかと、迷われたときには当会宛てにメールなどで直接お問い合せください。
また、もしも当web内でご覧頂いているなかで規約に違反されているページがありましたら、至急当会宛てにメールにてご連絡ください。
「著作権」とは、著作物を創作したことに対して発生する権利のうちの「財産的な権利」のことです。
著作者は、著作をすることによって、自然発生的にこれらの権利を享有します。
著作権は、以下のようなものからなります。
複製権
上演権,演奏権
上映権
公衆送信権等
口述権
展示権
頒布権
譲渡権
貸与権
翻訳権,翻案権等
二次的著作物の利用に関する原著作者の権利
これら著作権は移転(譲渡など)がなされない限りは、著作者が専有することになっています。
保護期間は、原則死後50年となっています。
著作権法でいう「著作物」は、「思想または感情を創作的に表現したもの」で、かつ「文芸,学術,美術,音楽の範囲に属するもの」と定義されます。
思想または感情そのものは、著作権法は保護の対象とせず、それがなんらかのかたちで創作され、表現されているものを対象としています。
著作権法でいう「著作者」は、「著作物を創作する者」です。
著作者が、その権利(著作者人格権と著作権)を行使するにあっては、「いかなる方式の履行も要しない」とされています。
つまり、創作者が著作権者となるためには、「創作したという事実がありさえすればいい」のです。
著作権を侵害すると、どうなるでしょう?
これは、刑事、民事どちらでも有罪になります。
| 楽しみながらデッカク稼ぐ『副業マニュアル』 (あいであ・らいふ) |
2005年 11月号別冊P48,49 情報・知識ノウハウをお金にする |
| 『頭で儲ける時代』 (あいであ・らいふ) |
2005年 7月号(2005.06.28) 特集「タダでできるお金儲け術」に小林代表の「持てる能力・ノウハウを売る極意」が掲載されています。 |
| 『頭で儲ける時代』 (あいであ・らいふ) |
2004年 3月号あなた自身のこれまでやってきた経験や知識を後からやってくる人々に売ることができます・・・ |
| 『ダカーポ』 (マガジンハウス) |
2003年 11月5日号 |
| 新日本海新聞 | 2003年10月11日(土) |
| 徳島新聞 | 2003年10月6日(月) |
| 山梨日日新聞 | 2003年10月2日(木) |
| 北國新聞 | 2003年10月1日(水) |
| 四國新聞 | 2003年10月1日(水) |
| 千葉日報 | 2003年9月30日(火) |
| 岐阜新聞 | 2003年9月28日(日) |
| 埼玉新聞 | 2003年9月27日(土) |
| 京都新聞 | 2003年9月27日(土) |
| 山陰中央新報 | 2003年9月27日(土) |
| 中國新聞 | 2003年9月24日(水) |
| 豊島新聞 | 2003年9月9日(火) |
ジャンピアでは、広く社会の多くの方々に起業の予備知識をもっていただくことを目的として、「無料小冊子」を配布して啓蒙につとめてまいりました。
産経新聞 経済面
毎日新聞
神奈川新聞 暮らしの経済面
伊勢新聞
埼玉新聞
名古屋タイムズ 4面
| 販売業者 | ジャンピア日本講座起業協会 |
| 運営統括責任者 | 小林 敏之 |
| 所在地 | 〒173-0027 東京都板橋区南町18-7-202 |
| TEL | 03-3956-5144 |
| FAX | 03-3956-4635 |
| E-mailアドレス | jumpia@33333.jp |
| 商品代金以外の料金 | 銀行、郵便局振り込みの時:振込手数料・送料 代金引換郵便の時:代引き手数料・送料 |
| 販売数量 | 在庫があれば特に制限はありません。 |
| 引き渡し時期 | ・振込の場合入金確認後発送 ・代金引換の場合即時発送 在庫があればご注文より7日以内です。(地区により1~2日延びる可能性あり) |
| お支払い方法 | ・銀行、郵便局への振込(前払い) ・代金引換宅配による集金 |
| 返品期限 | 商品到着後原則8日以内 (商品により異なります) 開封前の商品につきましては、送料はお客様負担にて、 万が一不良品があった場合には、着払いにて、ご返品後良品と交換 お客様ご都合による返品・交換は原則としてお受けできません。 |
ジャンピア日本講座起業協会は、個人情報の重要性を十分に理解し、個人情報を適切に保護し管理するため、下記のプライバシーポリシーの基本方針を策定し、すべての事務局員ならびに関係する従業者が理解するとともに、個人情報の保護に関する法令その他の規範を遵守し、個人情報保護の徹底に努めます。
記
2005年1月17日
日本講座起業協会
代表 小林敏之
1959年東京生まれ。明治大学法学部卒業。
新聞社にて、入社1年目でコラムを連載。
その後、市場調査会社矢野経済研究所にて、一部上場企業から公益団体にいたるまで、新規参入や新規事業など数多くのプロジェクトリーダーをつとめ「10年に1人のリサーチャー」と呼ばれる。
外部スタッフとして独立後、請われて「社団法人日本能率協会グループ」の調査企画担当として入職。数多くの報告書を刊行するとともに、コンサルタントとして、セミナー講師、雑誌執筆、委員会、イベント運営の他、新規事業担当として、情報事業を数多く開発した。
全国400工場のパネルサーベイは、所管の通産省(現経済産業省)および日本銀行短観の参考資料ともされた。また、インターネットを日本能率協会グループで最初に手がけ「ミスター情報」とも呼ばれる。
その後、富士通やNECと協力して、製造会社から分離独立した小企業の売上を飛躍的に伸ばすプレゼンテーション販促法を開発し、独自の境地を開拓した。
1998年独立、ジャンピア(Japan United Management Parties Utopia)を主宰。小企業の売上を飛躍的に伸ばした体験を通して、個人起業家がリスクなく最短、少予算で最大の利益が得られるようにプレゼンテーション販促法をはじめとする数々の手法の開発および体系化とその普及、教育指導に精力的に活動している。
主な著書に『1人ビジネスらくらく起業法』(あさ出版)がある。
]]>1998年に設立され、個人が少予算で起業し、最大の儲けを得られる手法の開発に成功し、広く社会還元するための団体です。
市場調査専門家であり、経営コンサルタントでもある主宰者小林敏之が、自らのリストラ体験から研究し、体系化した『情報起業家(インフォプレナー)』育成のための講座を広く普及すべく活動しています。
| 1998.4 | 設立から2002年の主たる活動は市場調査のみに費やされる(あらゆるビジネスを市場調査) |
| 2003.1 | 起業を志す方を対象に、起業のための予備知識を啓蒙する無料小冊子 『少予算で起業するための3つのポイントRoad to the Top』の配布開始。新聞各社より爆発的な反響を得る。 (産経、毎日、神奈川、伊勢、名古屋タイムズほか各紙に掲載される) |
| 2003.4 | 市場調査の成果をもとに独自に開発した起業のための通信講座 『少予算起業長者養成講座』開講。 インフォプレナーの育成を開始する。 |
| 2003.5 | 会員限定だった通信講座テキストが編集者の目に留まり、出版を薦められ、急遽本の出版が決定する。 |
| 2003.7 | 地元の東京・豊島区の「豊島新聞」の取材を受け、経済コラム連載がスタートする。 |
| 2003.8 | あさ出版より『1人ビジネスらくらく起業法』発刊。大反響を得る。 |
| 2005.1 | 会員が続々と著者でデビューする。 |
起業の最大効率を追求するための調査研究を行い、技術・技能を開発し、これを社会還元することによって、個人の起業の夢を叶え、個人の生涯時間の最大幸福をはかることを当会の目的とする。
| J(Jump) | 常に飛躍のための工夫を重ね |
| U(United) | 国じゅうに個人起業成功家のネットワーク網を張り巡らし |
| M(Management) | 個々人固有の「得意」を社会還元し |
| P(Parties) | 各人が独立した団体の責任者となり |
| IA(Utopia) | もって個人起業成功家のユートピア社会を建設する |