ジャンピアメールマガジン

『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』バックナンバー

メルマガVol.13 [2005年11月13日]

☆彡☆彡☆彡━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                         2005年11月13日

     最終的には出版までもっていく

          情報起業家を育成するプログラム
                    by ジャンピア日本講座起業協会
                   http://www.33333.jp/

              ・∴・━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆彡☆彡☆彡


こんにちは
ジャンピア日本講座起業協会の小林敏之です。

今年も残すところ、あと2カ月をきりました。

もう少しすれば、サラリーマンの方はやっと解放されて、自分自身に戻れるというもの・・・。

さてさて、今日の東京は日中はポカポカしていたのですが、夜になるとやはり急に冷えて寒いです。

まあ、11月ですから、これがあたり前のことなのでしょう。


さて、これは情報起業という手法をみなさんにお伝えしていく
メールマガジンですので、末永いおつきあいをお願いします。

あなたが本を出して、先生になって、セミナーを開催して、
講座を開いてお金も地位も人々の尊敬も得て、自己実現して
いくというものです。

当会の会員はバラエティに富んでいまして、失業者、サラリーマン、
定年退職された方、倒産してしまった方、資格は取ったけれど
なかなか食えない方、音楽家の方、芸者の方、主婦の方、占い師の方や
学生とホントウにさまざまです。

そうした方たちが、新聞に載ったり、本を出したりして自己実現しています。
わずか10カ月の間に5人もの著者が生まれたことが当会の自慢です。  
その成功事例はコチラから 
⇒ http://www.33333.JP/

ふつう考えられるでしょうか?
通信講座で勉強して本が出せるなんて!

あやしいと思いますよね?
でも、事実なんですよ。

通信講座だから時間も取らないし、費用も安い。
それで本が出せるんだから、言うことないですよね!

さて、今回も先週に引き続き、いつものとおり内容に入る前に、まずはみなさんへ
のご挨拶の代わりとして、今回、以下のような【特別キャンペーン】をご案内します。
プレゼントさせていただきますので、どうぞご応募お待ちしております。


◎ 4大記念読者プレゼントをご案内します

   ▲ メルマガ創刊記念読者プレゼント企画の賞品のご案内
   ▲ 本の発刊記念読者プレゼント企画のご案内
   ▲ 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画


★☆★ 【特別プレゼント概要】 
★☆★ (次号以降もプレゼントキャンペーンをご案内します)

当選者多数の大々大盤振る舞いをさせていただきますね。


【第一弾!】 本の発刊記念読者プレゼント企画(まだまだ続行!!)

新刊『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた方に特別プレゼント!

『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
     ↓       ↓
 ⇒ http://url123.com/8a3em


【第二弾!】 本の読者プレゼント企画Part2(ずっと継続中です!!)

1冊目の当会書籍『1人ビジネスらくらく起業法』を購入していただいた方にも特別プレゼント!

『1人ビジネスらくらく起業法』(あさ出版、1470円)をご購入の上、差し込まれているハガキに
必要事項をご記入の上、投函していただいた方全員に、もれなく
『特別編集テキスト 情報起業家入門』(A4 20ページ)
 を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで
(本に挟まれているハガキをお送りいただければ、全員に特別テキストをプレゼント中です)

日本人著者初の情報起業本です! これを読んでないと情報起業家のモグリかも?
     ↓       ↓
 ⇒ http://url123.com/8a5sw


【第三弾!】 メルマガ創刊記念読者プレゼント企画Part3【新着プレゼントです!】

抽選で5名さまに特別プレゼント!

応募いただいた方に抽選で5名さまに、何と特別レポートとCDのセットをプレゼント。

プレゼント商品はコチラ
  ↓     ↓

出版実現メディテーションCD

(A4判カラー表紙テキスト、21ページ付き)
定価 : 9,450円(税込)

商品の詳しい案内はコチラ ⇒ http://www.33333.jp/soft/cd/cd01.html


応募はメールでコチラまで ⇒  jumpia@33333.jp
(件名を「特別レポートプレゼント希望」としてお名前、ご住所をお送りください)

 ~ 抽選で5名さまにプレゼントします!!発表は11月20日号の当メルマガで! ~


【第四弾!】 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画

入会し、受講いただいた方に抽選で10名さまに
CD無料プレゼントキャンペーン!
大好評の『成功イメージトレーニングCD(テキスト付)』(9,450円税込)を
10名様にプレゼント!!

商品の詳しい案内はコチラ ⇒ http://www.33333.jp/soft/cd/cd02.html



○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、自分の情報商品のテーマがなかなかテーマが決まらないという場合に、
自分自身を固定的に考えてしまうということが原因になっていることが多いようです。

「自分は○○だからどうしようもない」というのです。

この○○には、その方の職業や何やいろいろなものが代入されます。

ただ、私は、
物事を【連続的に考える】か、【不連続で考える】かという問題のように思います。

ある人は「自分は○○だからどうしようもない」と、「過去の自分」を基準に考えています。

そうして、「だから無理だ」という答を導くのです。

ところが、別の考え方をする人がいます。

「自分は○○だったから、今までやったこともないけれどもやってみたい」
と、考える人がいます。

こういう人にとっても「過去の自分」はもちろん考えにないわけではないのですが、
それよりも「未来の自分」を基準に考えています。

「そういう風になりたい」でも「今はそうじゃない」。

だから「これからどうすれば(未来に)そうなれるか?」と考えるのです。

前者が、「過去に自分はやったことがないから無理」と考え、
後者は「過去に自分はやったことがないけれども、どうすれば良いか?」
と考えるのです。

よく注意してください。

前者は、やったことがない【から】としているのに対して、
後者はやったことがない【けれども】となっています。

たったこれだけの【から】と【けれども】が大きな違いを生むのです。

やったことがない「から」できない・・・という人は、
過去=未来と【連続的なもの】として
とらえるのです。

確かに、やったことがない「から」できない、という論法は一見すると、
説得力があるような気がします。

後者はどうでしょう。

やったことがない「けれども」やってみたい。どうすればいいのか?

という人は、過去≠未来と、過去と未来を分けて考えています。【不連続】なのです。


過去は過去、未来は未来、まったく別物、なあに、いままでやったことないけど、
何とかなるんじゃないだろうか?

と考えているわけです。


さあ、あなたはどちらでしょうか?

ところで、こんなに文明が発達した現代といえども、初めて自転車に乗るときは、
いきなりさっと乗れる子供はいないのではないでしょうか?

5歳で自転車乗りに初挑戦する子供が
「過去に自分はやったことがないから無理」と言うでしょうか?

「今までやったこともないけれどもやってみたい」と思って挑戦するわけです。


考えてみれば、小学校に通って算数を習うのだって、すべてそうです。

「過去に自分はやったことがないから無理」と言っていたら、赤ちゃんのままの能力で、
い続けなければいけません。

そんなのつまらないですよね。

それに、「自分にはできない」という人の考え方も、実は真実というわけではなく、
当人がそう考えているというだけのことです。


実際には、「できない」と思っていたけど、
「やってみたらできた」という結果になるのが常です。

単なる幻想というか仮説というか、とにかくやったら案外できてしまうわけです。

【案ずるより産むがやすし】というではないですか。


リストラを食らった場合もそうです。

私も、こりゃ食えなくなるかな? と思いましたが、実際にはサラリーマン時代よりも
幸せな毎日を送っているわけです。

まずは、やったことがない「から」できない、とは思わないでほしいのです。

自転車乗りと同じで、できなかった「けれども」できるようになるのです。

何でもそうですよね。




さて、みなさんには「過去やったことがないこと」は沢山ありますよね。

「過去やったことがないけれどもやってみたいこと」も沢山あるでしょう。

自分の本を出すことなんかどうでしょうか?

自分が講師になってセミナーを開くことなんかもどうでしょう?

こんなこと言ったら何ですが、やっちゃったら大したことじゃないわけです。

もう慣れてしまいます。

ちょうど、自転車に乗れることがあたり前になることと同じです。



──────────────────────────────────────


◎◎【本の発刊記念読者プレゼント企画!】 

★ジャンピアでは、8月5日、2冊目の書籍『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』
(同文館出版:税込み1470円)を発刊しました。
これを記念しまして、『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた
方に特別プレゼント!

『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
     ↓       ↓
 ⇒ http://url123.com/8a3em


──────────────────────────────────────



こんなこと言ったら何ですが、やっちゃったら大したことじゃないわけです。

もう慣れてしまいます。

ちょうど、自転車に乗れることがあたり前になることと同じです。

ただ、そこへ行くまでにコツがある。

何でもそうですが、できてしまえば「あたり前」、できないときは「夢」だったり
「不可能論の対象」だったりするわけです。

まあ、こんな感じでしょうか。

最初、「夢」「不可能論の対象」
        ↓
・・・でも、だんだん力をつけていく
        ↓
・・・できた!!夢の達成!
        ↓
・・・コツをつかむ
        ↓
・・・あたり前になる

よく、こういうハナシをすると、
「あなたは出版社と何かコネがあったからできたのではないですか?」とか、
「自分の本を大量に買い取ったから出版できたのではないですか?」とか、
「コンサルティング会社にいたから出版できたのではないですか?」とか質問をされる
のですが、コネもまったくなかったし、ただの1冊も買い取りもしなかったのです。

ちなみに、コンサルティング会社にいたから出版できるなら、
日本中にいるコンサルタントは全員、本が出せるのでしょうか?

しかも、私の場合、以前いたコンサルティング会社では、工場の設備の保全を指導する
コンテンツを扱った職場で、今回までに2冊書いた起業するなんていうハナシとは
およそ異なる仕事だったわけで、前の経験をそのまま書いたわけでもないのです。

まったくただの失業者から研究した内容の2冊の本を出版したわけです。

それでも、最初の1冊はデビューいきなり1万2000冊も、
メルマガの1通も出さずに売れてしまったのです。

だから、「過去」がどうだから「できない」ということはまったく無いわけです。

「コネなし、買取なし、経験なし」で、2冊の本を書いたわけですが、
もう本を出すことは当然に思えるようになってしまいました。

誰でも頑張ればできるのではないかと思っています。

むしろ、自分のコンテンツをはっきりさせ、
読者が喜ぶようなものを作れるかどうかの方が大事だと思っています。

すべての出発点はそこですし、すべての終着点もそこだからです。

出版のコツのようなものを習得するのは、その後でいいと思います。



さて、長々と書いてきましたが、別に自慢するためではないのです。

ペテンにかけるつもりもまったくない。

ホントウに、頑張れば誰にだって本を書くチャンスはあると思います。

もう一度言います。

「過去に自分はやったことがないから無理」という考え方はやめてください。

実際には、「できない」と思っていたけど、
「やってみたらできた」という結果になるのが常です。

当会からも松田綾子さん(もう5冊出版)、澤田尚美さん(1冊)、千代喜久さん(1冊)、
大江秀人さん(1冊)、西川直樹さん(1月に1冊出版決定)と
大勢の方が実証してくれています。


「過去やったことがないけれどもやってみたいこと」をあなたはどうしますか?

さあ、あなたは自転車に乗りたいですか?

それとも、やったことがないから自分には無理?


今週はこのへんにしましょう。




さあ、今週はいかがでしたでしょうか?

少しでも皆さんのヒントになればいいのですが・・・。

またまた、長くなってしまいました。

今週はここまでにしましょう。



では、また来週お会いしましょう。



○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、この情報起業というものは
1.家賃は自宅でやるからゼロ!
2.人件費も自分だけだからゼロ!
3.モノを売らずに情報を売るからモノの仕入れ代金ゼロ!
・・・と、とにかく従来の起業法を否定したところから出発していますので、
最初始めるには少し戸惑われるのは当然のことだと思います。

しかし、『第三の波』(アルビントフラー)でも書かれていた通り、
これから社会はどんどん情報時代になっていくのです。

いまはまだ“モノにしか価値はない”と思っている大勢の人も、そのうち、
こちら側に来るはずですので、いまのうちにしっかりと学んでおけば、
情報格差で儲けるもよし、時代に乗り遅れることもなし、何よりこれまでの、
モノの時代と違って“自己実現”ができるのです。


当会から著者になった人たちの経歴を並べると、次のようになります。ご参考にしてください。
(その成功事例はコチラから ⇒ http://www.33333.JP/)


●まずは代表の小林はサラリーマンをリストラされた失業者から2冊の本を
出版しています。

●時給800円のフリーターだった29歳の女性が5冊の本を出版しました。

●同じく29歳の食えない行政書士の女性が1冊の本を出版しました。

●60歳の男性が資格取得の本を出版しました。

●芸者をリストラされた女性が本を出版しました。

●会社を倒産させてしまった40代の男性が本の出版が決定しました。




【今週のトピックス】

当会からデビューして活躍中の情報起業家を紹介!!

◎講座情報起業家紹介【第13回】新堀 正則 さん



このコーナーは、事務局上江がお届けします。

よろしくお付き合いのほどお願いいたしますm(_ _)m


さて、今週は「日本建築模型振興会」の新堀正則さんをご紹介します。

3歳のときから模型に親しんできた新堀さんは、小中学時代は模型クラブ
に属し小学校6年生のときに県の展覧会で金賞受賞というみごとな腕前でした。


社会人となって、仕事のかたわら「建築模型講座」を学んだそうです。

学習時間は帰宅後の深夜12時から3時までの3時間のみ。

そして1年で1級建築模型士の試験に合格されました。


1級建築模型士は受講者は年間一万人、そのうち第1級建築模型士まで
いく人は年間10人くらいというとても狭き門です。

これをみても新堀さんの高い技術力と真剣な取り組みが伝わってきます。


そんな狭き門の第1級建築模型士を取得された新堀さんは、
自分の技術をビジネスにできないものかと考えていたそうです。

そんなとき「1人ビジネスらくらく起業法」(あさ出版)に出会い
新堀さんの強い思いは、模型製作とテキスト製作に向いました。

途中、模型写真の著作権等の問題で大変な思いもされたそうですが
テキスト2巻と小冊子まで完成されました。


当会に送られてきた新堀さんのテキストをみたとき、そこに本当の
町並みや、きれいな家が建っているようかのようでビックリしたほどです。

築模型にご興味のある方は必見の小冊子ならびにテキストです!!


また、ちいさな町並みを見るだけでもワクワクしてしまう新堀ワールドを
ぜひ訪れてみてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kenchikumokei.com/


今なら、通信講座開設記念、先着100名さまに小冊子を無料プレゼント!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kenchikumokei.com/page086.html


建築模型のお申込みは

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kenchikumokei.com/page007.html


新堀さん、これからもすばらしい模型を作っていってください。


来週は沖縄在住のエレガンスアートフラワーデザイン協会の魚住志麻さんが登場します。

では、また来週~。





★☆★ ジャンピア大賞ノミネート開始!! ★☆★


今年も残すところ2ヶ月足らずとなり、日本レコード大賞に負けじと
ジャンピア大賞のノミネートの時期がやってまいりました。

講座起業部門、小冊子部門、メルマガ部門各大賞を今年は誰が手にするのでしょうか?

ぜひ、みなさんのテキスト、小冊子、e‐bookを事務局宛にお送りください。

また、出版されました方はぜひ著書をお送りください。

(注:申し訳ありませんが、応募は当会会員に限らせていただきます)

厳正な審査のうえ大賞受賞者を選考したいと思います。

昨年の第1回講座起業大賞は、時給800円のデパ地下食料品売り場から、見事、
情報起業で大ブレイクし、いまや著書を5冊も書いてしまった松田綾子さんが受賞しました。

受賞の喜びの声はコチラ ⇒ http://www.33333.jp/success/from/matsuda_a.html

ジャンピア大賞とは? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/outline.html

昨年度の受賞者は? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/2005award.html


さあ、第2回はどんな方が大賞の栄冠を手にするのでしょうか? 楽しみです。

今年も新たな才能のノミネートをお待ちしております。

たくさんのご応募お待ちしております。





◇■□◆◇□ 青山さんの商業出版企画ご協力のお願い ◇■□◆◇□ 


       ~商業出版アイデアコンペ特別企画~


「古代日本朝鮮関係史協会」の青山さんの
出版を巡って、11月2日の日記「まだまだ序の口
情報起業と歴史の企画」で、池田さんと熱血君が
アイデアを出してくれました。

⇒ http://www.33333.jp/diary/infopreneur02/051102.html

歴史書の出版は、なかなかハードルが高く、青山さんは
ずっと、悩んでいらっしゃいました。

しかし、歴史のジャンルを別の角度や、切り口で企画を立てれば、
出版は可能になると思います。

今回の池田さんや熱血君のアイデアは、斬新で面白かったです。

また、ひとりで考えていた青山さんですが、他の方の暖かい
エールはとてもうれしかったそうで、涙が出てしまったといいます。


池田さん、熱血君に引き続いて、青山さんの「古代日本朝鮮関係史」
出版に対するアイデアを募集いたします。

出版企画とさせていただいた企画には、青山さんより素敵なお礼の商品が
用意されています(この商品は凄い!!)

みなさん、青山さんの「古代日本朝鮮関係史」をどんな企画にすれば商業出版
叶うか、出版企画のアイデアをご提案ください。

何か良い企画が思いついた方、ぜひこちらまでお知らせください。

ちなみに、青山さんの「古代日本朝鮮関係史協会」とは?
      ↓     ↓
http://www.33333.jp/start/2005/aoyama_i.html


宛て先は
jumpia@33333.jp
件名は「青山企画」でおねがいいたします。



■□□ 当会代表の著書のご案内  ■□□

■ 最新刊です!事例満載です。

◇『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法 小林敏之著』(同文館出版、1470円) 

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
     ↓       ↓
 ⇒ http://url123.com/8a3em

情報起業とは魅力的なビジネスだが、ノウハウがわかっても、
なぜか始められない人が多い。
情報起業の最大の難所は実はノウハウではない。
「何をテーマにしていいのかがわからない」ということなのだった。

これで、1年間ぐらい、あっという間に過ぎていってしまう。
1年どころか、テーマが決まらなければ、その後もずっと
情報起業を始められない。
ノウハウは勉強した・・・。でも、情報起業を始められない・・・。

本書では、多くの人がぶつかる壁である「テーマを決める」部分に
スポットをあてた。

豊富な情報起業の実例に沿ってテーマについてのアプローチ法を徹底的に解説した。

いままでの情報起業本は解説型が多くありませんでしたか?
これは、実際の当会の会員の実例だけで書かれた初めての情報起業の事例本です。



■ お蔭様で4刷りになりました!デビュー作が1万部を超えたと驚かれる本です。

◇『1人ビジネスらくらく起業法 小林敏之著』(あさ出版、1470円)

    ご注文は今すぐ下記まで
     ↓       ↓
 ⇒ http://url123.com/8a5sw

知る人ぞ知る、わが国初の日本人著者による“情報起業の本”です。
いまの情報起業ブームは実をいうとこの本がルーツです。

あなたが当たり前だと思っていることでも、
他人にとっては大いに役立つことがある。
情報起業とは、そうしたあなた自身の知識やノウハウを売って儲けること。
モノを売らないため店舗は不要。

かかる経費もほとんどゼロだからリスクもゼロ。
許認可がないから、だれでも参入できる。
いままでの経験や趣味を活かすことができ、しかも利益率は80%以上・・・・・。




■■◇■ :::::::** 次号の予告 **:::::::■■◇■

  【1】講座情報起業家紹介「魚住 志麻さん」
    【2】プレゼント情報!!
    他です。




◆編集後記 ■■◇■――――――――――――――――――――――◆


最後までお読みいただきありがとうございます。


もう、あと少しで今年も終わりですね。

冬になると夜空にきらめくオリオン座、これが寒い冬空の楽しみですね。

「星に願いを」ではないですが、どんなに苦しいときでも夜空を見上げて、
「いつかはきっと・・・」と願いをかけてみてください。

分別くさくなって「夢なんか叶うわけない」と諦めてしまうよりも、
人間いくつになっても、夢を追い続ける人生こそ幸福なんだと思います。


さあ、これから、あわただしくなる師走がやってきます。

そして、その後は、自分自身にやっと戻れる冬休みがやってきます。

今年一年が満足いく年である人は幸せな人です。

いまひとつだった方も、もうどうしようもなくボロボロだった方も来年はがんばっていきましょう。

人生にはラッキー、アンラッキーはつきものです。

どんなときでも「星に願いを」かけていきましょう。


さあ、明日は週のはじまりです。

また、週末にお会いしましょう。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



◆「講座起業」で成功するためのロジックは・・・

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.33333.jp/logic/why.html


◆代表 小林敏之について → http://www.33333.jp/society/profile.html

 

   マスコミ履歴は ⇒ http://www.33333.jp/massmedia/massmedia01.html

   新聞に経済コラムを毎月連載しています ⇒ http://www.33333.jp/column/index.html



◆(メルマガ解除)◆ 
残念ながら今後のメールの配信中止を希望される方や
アドレスを変更して配信の継続を希望される方は
お手数ですが下記にアクセスしてください。 ⇒ http://www.33333.jp/mailmag/



┏■□┏■□┏■□┏■□┏■□┏■□

 ジャンピア「日本講座起業協会」
 経営情報企画室 上江 裕子
================

┏■□┌■□┌■□┌■□┌■□┌■□

┏┌ 173-0027東京都板橋区南町18-7-202

 

┏┌(郵便物送付先) 170-6001東京都豊島区東池袋3-1-1
            サンシャイン60 1階MBE110

┏┌ TEL03(3956)5144 FAX03(3956)4635

┏┌ 会員成功事例、代表日記は http://www.33333.jp/

┏┌ お問い合わせは jumpia@33333.jp

┏================
  発行/編集 ジャンピア日本講座起業協会  http://www.33333.jp/


情報起業家・情報販売の成功者を養成する-ジャンピア日本講座起業協会

ジャンピアの論理

ジャンピア大賞

情報起業成功事例

情報起業スタート事例

情報起業家の卵たち

通信講座のご案内

ジャンピアの書籍・CD

新聞連載コラム[商いは芸]

マスコミ掲載

日記「まだまだ序の口…」

上江の特別レポート!

著作権侵害について


ジャンピアメールマガジン『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』

ジャンピア日本講座起業協会

≪企画室≫
〒173-0027
東京都板橋区南町18-7-202
TEL:03-3956-5144
FAX:03-3956-4635

≪郵便物送付先≫
〒170-6001
東京都豊島区東池袋3-1-1
サンシャイン60 1階 MBE110

情報起業家・情報販売の成功者を養成する-ジャンピア日本講座起業協会


Powered by
Movable Type 3.121-ja


RSS for jumpia