ジャンピアメールマガジン

『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』バックナンバー

メルマガVol.14 [2005年11月20日]

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                         2005年11月20日

     最終的には出版までもっていく

          情報起業家を育成するプログラム
                    by ジャンピア日本講座起業協会
                   http://www.33333.jp/

              ・∴・━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆彡☆彡☆彡


こんにちは
ジャンピア日本講座起業協会の小林敏之です。

このごろ日一日と寒さが感じられてきました。

まあ、いままでが季節の割には気温が高かったせいで、急な寒さのように感じられますが、
これが本来の寒さなのでしょう。


さて、これは情報起業という手法をみなさんにお伝えしていく
メールマガジンですので、末永いおつきあいをお願いします。

あなたが本を出して、先生になって、セミナーを開催して、
講座を開いてお金も地位も人々の尊敬も得て、自己実現して
いくというものです。

当会の会員はバラエティに富んでいまして、失業者、サラリーマン、
定年退職された方、倒産してしまった方、資格は取ったけれど
なかなか食えない方、音楽家の方、芸者の方、主婦の方、占い師の方や
学生とホントウにさまざまです。

そうした方たちが、新聞に載ったり、本を出したりして自己実現しています。
わずか10カ月の間に5人もの著者が生まれたことが当会の自慢です。 
  その成功事例はコチラから 
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ふつう考えられるでしょうか?
通信講座で勉強して本が出せるなんて!

あやしいと思いますよね?
でも、事実なんですよ。

通信講座だから時間も取らないし、費用も安い。
それで本が出せるんだから、言うことないですよね!

さて、今回も先週に引き続き、いつものとおり内容に入る前に、まずはみなさんへ
のご挨拶の代わりとして、今回、以下のような【特別キャンペーン】をご案内します。
プレゼントさせていただきますので、どうぞご応募お待ちしております。


◎ 3大記念読者プレゼントをご案内します

   ▲ メルマガ創刊記念読者プレゼント企画の賞品のご案内
   ▲ 本の発刊記念読者プレゼント企画のご案内
   ▲ 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画


★☆★ 【特別プレゼント概要】 
★☆★ (次号以降もプレゼントキャンペーンをご案内します)

当選者多数の大々大盤振る舞いをさせていただきますね。


【第一弾!】 本の発刊記念読者プレゼント企画(まだまだ続行!!)

新刊『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた方に特別プレゼント!

『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
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【第二弾!】 本の読者プレゼント企画Part2(ずっと継続中です!!)

1冊目の当会書籍『1人ビジネスらくらく起業法』を購入していただいた方にも特別プレゼント!

『1人ビジネスらくらく起業法』(あさ出版、1470円)をご購入の上、差し込まれているハガキ
に必要事項をご記入の上、投函していただいた方全員に、もれなく
『特別編集テキスト 情報起業家入門』(A4 20ページ)
 を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで
(本に挟まれているハガキをお送りいただければ、全員に特別テキストをプレゼント中です)

日本人著者初の情報起業本です! これを読んでないと情報起業家のモグリかも?
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【第三弾!】 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画

入会し、受講いただいた方に抽選で10名さまに
CD無料プレゼントキャンペーン!
大好評の『成功イメージトレーニングCD(テキスト付)』(9,450円税込)を
10名様にプレゼント!!

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○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、今日は『運』の話をしようと思います。

運というものは目に見えないものではありますが、なぜか気になるものです。

私も会社をリストラされたときは、「こりゃあ運が悪い。
知識やノウハウを高めることも大事だが、
最後の最後で左右するのは“運”ではなかろうか。
この運をよくしておかないと、どんなことをしても最後でもって、
うっちゃりを食らったんじゃあかなわない」と強く思ったのです。


ちょうど、当時は厄年でもあったので、運について考えたことを今更のように思い出します。

さて、そうはいったものの、運は目に見えないわけです。


何だか分からないけれどもとにかく良くしようと思ったわけで、甚だ無茶苦茶なわけですが、
とにかくまずは“運”について書かれた本を読もうと思いました。

米長 邦雄氏による
『人間における勝負の研究』
『人生一手の違い―「運」と「努力」と「才能」の関係』
『運を育てる―肝心なのは負けたあと』
『人間における運の研究 活学叢書 (8)』(渡部 昇一、米長 邦雄 )
などの一連の本を読みました。


人は時に不運に見舞われて、都落ちしたり、島流しにあったり、
蟄居したりといろいろ不遇な目にあいます。

ところが、これを臥薪嘗胆(がしんしょうたん)して、見事な復活を遂げるわけです。

歴史はいつもそうなっている。

現代でも、左遷されて地方に飛ばされていた人が一躍、
社長に返り咲いて活躍したりすることは珍しくありません。

羽生氏などの天才若手棋士がひしめく将棋の世界で、7度も名人位に挑戦した米長氏は
50歳でやっと念願をかなえました。

米長氏は将棋のほかに、運について独自に研究しました。


その米長氏が頼まれると書く揮毫が「惜福」です。

「惜福」というのは幸田 露伴(こうだろはん)の『努力論』にある言葉で、
惜福とは、たまたま自分に与えられた福を使い尽くし、
取り尽くしてしまわない、ということだそうです。

 

 こうして天に福を預けておけば、
 必ず運に恵まれるというものではありませんが、
 その心がけが、運にめぐり合う確率を高くする、ということです。

 

これは、「けち」とは違い、樹の花でも実でも、二十輪の花の蕾があれば、
七、八輪は摘み取る。

果実は実る前に数十顆を摘み取る。

これが惜福で、そうすれば来年も花が咲き実が実るということだそうです。


露伴は他にも、「分福」や「植福」ということも言っています。

「分福」
 自分にきた福を一人占めしない。一部は他の人に分け与えるようにする。
 この分福によって、より大きな福がくることになるということだそうです。

「植福」
 現在の自分がどんな境遇にあるにせよ、それは過去に自分で蒔いた種が
 芽を出したその結果が、今のあなた自身の環境を創り出している。

 過去を書き換えることはできないが、未来を創り上げることは誰もができる。

 今から、よい種を蒔けばいいということだそうです。

 それが「植福」。



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◎◎【本の発刊記念読者プレゼント企画!】

 

★ジャンピアでは、8月5日、2冊目の書籍『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』
(同文館出版:税込み1470円)を発刊しました。
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それが「植福」。

そんな偉い人たちの言葉を学んで、たかが会社をリストラされたぐらいで、悲嘆し、
入院までしてしまった私も、会社なしに生きていけるようになった。

まさに、先人の訓えのお陰です。

私は、先人の訓えのうち、「植福」をしていったのです。

厄年でもあったので不運が度重なったからです。

まさに、この暗やみでの一日一日の「植福」こそが、
どんな暗やみからでも抜け出せる方法だと思います。

私は自分流に、この「植福」を「匍匐前進」と言い換えています。

いまドツボとしか言いようのない境遇に身を置かれている方も自暴自棄になったり、
悲嘆したりせず、“絶対に大丈夫”と固く信じて、「植福」していただきたい。

運が悪かったら、悪い運と根競べするくらいに匍匐前進を続けていただきたい。

なあに、あなたがずっと匍匐前進すれば、悪運の方が参ったと退散していくでしょう。

そこまで、匍匐前進しさえすれば何事も成功すると思う。

頑張っていただきたい。


さて、本日20日は東京国際女子マラソンがあった。

2年前の「東京国際女子マラソン」での敗戦でアテネ五輪代表の座を逃し、
五輪2連覇の夢が断たれ、一時は引退を考えたという高橋尚子選手が
肉離れを抱えながら強行出場し、見事優勝を飾った。

「ここに帰ってきて良かった。2年前で止まっていた時間が進みそう」

高橋選手はこの優勝を、
「オセロゲームで黒を全部、白に変えられたかのよう」と表現した。

「暗やみに入っても夢を持つことで、一日一日が充実する。
皆さんにもそのことを感じてほしい」と言う。

高橋選手は過去の栄光にあえて決別して、そこから新しいスタートを切った。

新しく、「植福」し始めたのだ。

「2年前に負けてしまったあの坂に今回は負けたくないという気持ちがありましたので、
坂の前にスパートしたという部分もあります」

「自分の思い出との闘いだったとも言えます」

みなさんも、新しい自分に出会うべく、新しく「植福」していこうではないですか・・・。




さあ、今週はいかがでしたでしょうか?

少しでも皆さんのヒントになればいいのですが・・・。


では、また来週お会いしましょう。




○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、この情報起業というものは
1.家賃は自宅でやるからゼロ!
2.人件費も自分だけだからゼロ!
3.モノを売らずに情報を売るからモノの仕入れ代金ゼロ!
・・・と、とにかく従来の起業法を否定したところから出発していますので、
最初始めるには少し戸惑われるのは当然のことだと思います。

しかし、『第三の波』(アルビントフラー)でも書かれていた通り、
これから社会はどんどん情報時代になっていくのです。

いまはまだ“モノにしか価値はない”と思っている大勢の人も、そのうち、
こちら側に来るはずですので、いまのうちにしっかりと学んでおけば、
情報格差で儲けるもよし、時代に乗り遅れることもなし、何よりこれまでの、
モノの時代と違って“自己実現”ができるのです。


当会から著者になった人たちの経歴を並べると、次のようになります。ご参考にしてください。
  (その成功事例はコチラから ⇒ http://www.33333.JP/)


●まずは代表の小林はサラリーマンをリストラされた失業者から2冊の本を
出版しています。

●時給800円のフリーターだった29歳の女性が5冊の本を出版しました。

●同じく29歳の食えない行政書士の女性が1冊の本を出版しました。

●60歳の男性が資格取得の本を出版しました。

●芸者をリストラされた女性が本を出版しました。

●会社を倒産させてしまった40代の男性が本の出版が決定しました。




【今週のトピックス】

当会からデビューして活躍中の情報起業家を紹介!!

◎講座情報起業家紹介【第14回】魚住 志麻 さん


このコーナーは、事務局上江がお届けします。

よろしくお付き合いのほどお願いいたしますm(_ _)m

さて、今週は「エレガンスアートフラワーデザイン協会」の魚住志麻さんをご紹介します。

“好きなことを仕事にする・・・”を実現させている魚住志麻さん。

現在は、ご主人の仕事の関係で沖縄にお住まいの魚住さんですが、
東京での証券レディー時代から、組織の一部としてではなく、自分で仕事をしていきたい
と思っていたそうです。

そんな魚住さんが、自分の仕事として現在開いているお教室の「アートフラワー」との出会いは、
なんとご自身の結婚式だったそうです。

花嫁として手にしたブーケの美しさに魅了され、以来、花に目覚めた魚住さんは、
早速フラワーアレンジメントの学校に通われ、光触媒加工を研究し、日夜勉強を重ねられ、
現在は講師として活躍するに到ります。

東京から遠く離れた沖縄に移り住み、その暮しの違いに戸惑うことも多かったといいます。

しかし、花との出会いをきっかけにご自分の夢だった、組織の一部としてではない、
自分の仕事を持つべく新しい道を沖縄の地で切り開いたのです。

沖縄は気温が高く花がすぐに枯れてしまうなど、難題を乗り越えながら日夜奮闘中とのこと!!

現在は、沖縄タイムスのカルチャースクール、自宅で花の教室『Art Flower HIKARI』を主宰。


沖縄にお住まいで興味のある方はコチラまで
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ヒーリングアートフラワー教室
http://www.times-sc.co.jp/tcs/data/framepage.htm

現在は、花の協会を立ち上げ、花を楽しく学べる通信講座を作る為、準備中です。

勉強家の魚住さんならではの、
アートフラワーの世界を学ばせてくれる講座になるのではないでしょうか。

お教室では、近くの方に限定されてしまいますが、通信講座になれば、
日本中どこにお住まいの方でも魚住さんの「アートフラワー」の世界を学んでもらうことができます。

沖縄発「エレガンスアートフラワーデザイン協会」完成が楽しみです♪

魚住さんのブログ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://blog.livedoor.jp/hikari087/archives/cat_50012413.html

アートフラワーのことや協会作りへ向けてのお話が出ています。

前向きでパワフルな魚住さん、「エレガンスアートフラワーデザイン協会」

設立がんばってくださいね。



来週は「書習字ネット」の伊藤実さんが登場します。

では、また来週~。




★☆★ ジャンピア大賞ノミネート開始!! ★☆★


今年も残すところ2ヶ月足らずとなり、日本レコード大賞に負けじと
ジャンピア大賞のノミネートの時期がやってまいりました。

講座起業部門、小冊子部門、メルマガ部門各大賞を今年は誰が手にするのでしょうか?

ぜひ、みなさんのテキスト、小冊子、e‐bookを事務局宛にお送りください。

また、出版されました方はぜひ著書をお送りください。

(注:申し訳ありませんが、応募は当会会員に限らせていただきます)

厳正な審査のうえ大賞受賞者を選考したいと思います。

昨年の第1回講座起業大賞は、時給800円のデパ地下食料品売り場から、見事、
情報起業で大ブレイクし、いまや著書を5冊も書いてしまった松田綾子さんが受賞しました。

受賞の喜びの声はコチラ ⇒ http://www.33333.jp/success/from/matsuda_a.html

ジャンピア大賞とは? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/outline.html

昨年度の受賞者は? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/2005award.html


さあ、第2回はどんな方が大賞の栄冠を手にするのでしょうか? 楽しみです。

今年も新たな才能のノミネートをお待ちしております。

たくさんのご応募お待ちしております。





◇■□◆◇□ 青山さんの商業出版企画ご協力のお願い ◇■□◆◇□ 


       ~商業出版アイデアコンペ特別企画~


「古代日本朝鮮関係史協会」の青山さんの
出版を巡って、11月2日の日記「まだまだ序の口
情報起業と歴史の企画」で、池田さんと熱血君が
アイデアを出してくれました。

⇒ http://www.33333.jp/diary/infopreneur02/051102.html

歴史書の出版は、なかなかハードルが高く、青山さんは
ずっと、悩んでいらっしゃいました。

しかし、歴史のジャンルを別の角度や、切り口で企画を立てれば、出版
可能になると思います。

今回の池田さんや熱血君のアイデアは、斬新で面白かったです。

また、ひとりで考えていた青山さんですが、他の方の暖かい
エールはとてもうれしかったそうで、涙が出てしまったといいます。


池田さん、熱血君に引き続いて、青山さんの「古代日本朝鮮関係史」
出版に対するアイデアを募集いたします。

出版企画とさせていただいた企画には、青山さんより素敵なお礼の商品が
用意されています(この商品は凄い!!)

みなさん、青山さんの「古代日本朝鮮関係史」をどんな企画にすれば商業出版
叶うか、出版企画のアイデアをご提案ください。

何か良い企画が思いついた方、ぜひこちらまでお知らせください。


ちなみに、青山さんの「古代日本朝鮮関係史協会」とは?
      ↓     ↓
http://www.33333.jp/start/2005/aoyama_i.html


宛て先は
jumpia@33333.jp
件名は「青山企画」でおねがいいたします。




■□□ 当会代表の著書のご案内  ■□□

■ 最新刊です!事例満載です。

◇『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法 小林敏之著』(同文館出版、1470円) 

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
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情報起業とは魅力的なビジネスだが、ノウハウがわかっても、
なぜか始められない人が多い。
情報起業の最大の難所は実はノウハウではない。
「何をテーマにしていいのかがわからない」ということなのだった。

これで、1年間ぐらい、あっという間に過ぎていってしまう。
1年どころか、テーマが決まらなければ、その後もずっと
情報起業を始められない。
ノウハウは勉強した・・・。でも、情報起業を始められない・・・。

本書では、多くの人がぶつかる壁である「テーマを決める」部分に
スポットをあてた。

豊富な情報起業の実例に沿ってテーマについてのアプローチ法を徹底的に解説した。

いままでの情報起業本は解説型が多くありませんでしたか?
これは、実際の当会の会員の実例だけで書かれた初めての情報起業の事例本です。



■ お蔭様で4刷りになりました!デビュー作が1万部を超えたと驚かれる本です。

◇『1人ビジネスらくらく起業法 小林敏之著』(あさ出版、1470円)

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知る人ぞ知る、わが国初の日本人著者による“情報起業の本”です。
いまの情報起業ブームは実をいうとこの本がルーツです。

あなたが当たり前だと思っていることでも、
他人にとっては大いに役立つことがある。
情報起業とは、そうしたあなた自身の知識やノウハウを売って儲けること。
モノを売らないため店舗は不要。

かかる経費もほとんどゼロだからリスクもゼロ。
許認可がないから、だれでも参入できる。
いままでの経験や趣味を活かすことができ、しかも利益率は80%以上・・・・・。



◆◆◇◇◇ さて、お待ちかねのプレゼントの当選者の発表です!! ◇◇◇◆◆


今回の商品は『出版実現メディテーションCD』でした。

それでは当選者を発表いたします。

抽選の結果、次の方が当選されました。


東京都品川区 赤石 広さま

北海道札幌市 根本 良子さま

石川県金沢市 藤原 芳子さま

京都府京都市 横堀 一郎さま

神奈川県横須賀市 田中 孝次郎さま


 

おってプレゼント商品『出版実現メディテーションCD』
(A4判カラー表紙テキスト、21ページ付き)
定価 : 9,450円(税込)
を発送させていただきます。到着までしばらくお待ちください。

当選された方おめでとうございました!!
惜しくもはずれてしまった方はまた再度トライしてみてください!



■■◇■ :::::::** 次号の予告 **:::::::■■◇■

  【1】講座情報起業家紹介「伊藤 実さん」
    【2】プレゼント情報!!
    他です。





◆編集後記 ■■◇■――――――――――――――――――――――◆


最後までお読みいただきありがとうございます。

今日のマラソンの高橋さん、よく頑張りましたよね。

もしかすると、私たちが、こんなにスポーツや勝負事を好むのは、一度負けても、
その同じ人がまた“復活する”その姿に恋焦がれるからかもしれません。

人生には、運・不運がいつも付きまといます。

でも、不運に見舞われても、「植福」で“復活”することが、
われわれ人間に求められているのかもしれません。

うがっていえば、「不運なとき」というのは、
やがて来る“復活のハッピーエンド”のための前奏曲なのかもしれませんね。

ホントウの幸せとは、そうした復活劇を自分で演じてみせて、
自分を祝福してあげられることなのかもしれません。


さあ、明日は週のはじまりです。

また、週末にお会いしましょう。


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◆「講座起業」で成功するためのロジックは・・・

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◆代表 小林敏之について → http://www.33333.jp/society/profile.html

 

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