ジャンピアメールマガジン

『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』バックナンバー

メルマガVol.19 [2005年12月25日]

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                         2005年12月25日

     最終的には出版までもっていく

          情報起業家を育成するプログラム
                    by ジャンピア日本講座起業協会
                   http://www.33333.jp/

              ・∴・━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆彡☆彡☆彡


こんにちは
ジャンピア日本講座起業協会の小林敏之です。

今年の冬は寒さが厳しいですね。

さて、今日はクリスマス。

みなさんの家にはサンタクロースは来ましたでしょうか?

いよいよあと今週いっぱいで、2005年ともお別れです。

もう冬休み、お正月は目と鼻の先ですね。


さて、これは情報起業という手法をみなさんにお伝えしていく
メールマガジンですので、末永いおつきあいをお願いします。

あなたが本を出して、先生になって、セミナーを開催して、
講座を開いてお金も地位も人々の尊敬も得て、自己実現していく
というものです。

当会の会員はバラエティに富んでいまして、失業者、サラリーマン、
定年退職された方、倒産してしまった方、資格は取ったけれど
なかなか食えない方、音楽家の方、芸者の方、主婦の方、占い師の方や
学生とホントウにさまざまです。

そうした方たちが、新聞に載ったり、本を出したりして自己実現しています。
わずか10カ月の間に5人もの著者が生まれたことが当会の自慢です。 
  その成功事例はコチラから 
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ふつう考えられるでしょうか?
通信講座で勉強して本が出せるなんて!

あやしいと思いますよね?
でも、事実なんですよ。

通信講座だから時間も取らないし、費用も安い。
それで本が出せるんだから、言うことないですよね!

さて、今回も先週に引き続き、いつものとおり内容に入る前に、
まずはみなさんへのご挨拶の代わりとして、
今回、以下のような【特別キャンペーン】をご案内します。
プレゼントさせていただきますので、どうぞご応募お待ちしております。


◎ 3大記念読者プレゼントをご案内します

   ▲ メルマガ創刊記念読者プレゼント企画の賞品のご案内
   ▲ 本の発刊記念読者プレゼント企画のご案内
   ▲ 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画


★☆★ 【特別プレゼント概要】 
★☆★ (次号以降もプレゼントキャンペーンをご案内します)

当選者多数の大々大盤振る舞いをさせていただきますね。


【第一弾!】 本の発刊記念読者プレゼント企画(まだまだ続行!!)

新刊『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた方に
特別プレゼント!

『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
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【第二弾!】 本の読者プレゼント企画Part2(ずっと継続中です!!)

1冊目の当会書籍『1人ビジネスらくらく起業法』を購入していただいた方にも
特別プレゼント!

『1人ビジネスらくらく起業法』(あさ出版、1470円)をご購入の上、
差し込まれているハガキに必要事項をご記入の上、
投函していただいた方全員に、もれなく
『特別編集テキスト 情報起業家入門』(A4 20ページ)を差しあげます。

ご注文は今すぐ下記まで
(本に挟まれているハガキをお送りいただければ、
全員に特別テキストをプレゼント中です)

日本人著者初の情報起業本です! これを読んでないと情報起業家のモグリかも?
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【第三弾!】 当会からまたまた著者デビュー誕生記念特別プレゼント企画

入会し、受講いただいた方に抽選で10名さまに
CD無料プレゼントキャンペーン!
大好評の『成功イメージトレーニングCD(テキスト付)』(9,450円税込)を
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出版についてのとっておきのハナシ~

さて、今日は、出版に関するとっておきのハナシをしてみたい。


現在は出版不況が続いている。

本が売れなくなっている。

このため、出版社各社は業績が悪くなっている。


書籍1点あたりの販売部数がどんどん落ちているので、
売り上げを確保するためには
発行点数を増やさざるを得ないという事情がある。

そのため、現在、1日あたりに発刊される書籍は200点以上になっている。

年間に換算すると、実に7万点以上の種類の本が出版されているわけだ。


あたり前だが、本屋さんの店頭の陳列スペースは限られている。

1日200点以上新刊が出るのを、すべて並べることさえできない。

いきおい、売れる本だけを並べる傾向になるのは、
他業界のコンビニエンスストアと同様だ。


つまり、商品回転率を高めるために“売れ筋本”をできるだけ置いて、
“死に筋本”はできるだけ早く返品してしまい、その分、
“売れ筋本”のスペースにあてるという考え方だ。


そのため、ベストセラー本は驚くほど大きな部数になる反面、
良い本でもダンボールから並べられることもなく、
そのまま封をされた状態で返品される状態が日常的となっている。


さて、『出版不況』『本が売れない』と喧伝される状況で、
本を書こうと目指す人はどのように考えたらいいのだろうか?

やはり、本が売れない状況で、あえて本を書いて、デビューしようとすることは
無謀なことなのだろうか?


「自分には到底無理です」という人がいるが、こういう人は、前述の、
出版不況』『本が売れない』という言葉にひるんでしまうのだと思う。

さて、ここで、そうしたネガティブ一色に見える状況を、
恐怖感ぬきに冷静に眺めてみることにしよう。


出版各社はことごとく本が売れなくて困っているのだった。

売れないから、初版部数といって、最初に印刷する部数がどんどん下がっているのである。

以前だったら1万部は刷った講談社などでも、
5000冊からスタートなどというのはザラらしい。

そのため、売り上げ確保のためには前述したとおり、発行点数を増やすしかない。


さあ、これが現状だ。

ここから、どういうことが言えると思うか?

業界は真っ暗だろうか?

どうだろう?


たとえ、仮にだが、各社にとっては真っ暗な状況だとしても、それがそのまま、
あなた個人にとっても、真っ暗な状況だろうか? どうだろうか?


ここで、ピンときた方は企画のセンスがある。

そういう方は、どういう状況でも生き延びていかれるだけの才覚が備わった方だ。

さあ、どうだろう?

では、そろそろ正解を出すことにしよう。



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(同文館出版:税込み1470円)を発刊しました。
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では、そろそろ正解を出すことにしよう。

これが、来年の皆さんの行動のヒントになれば幸いである。

今年のジャンピアからのクリスマスプレゼントである。


さて、焦らさないでそろそろ解答編だ。

出版各社は売り上げ確保のために、1点当たりの印刷数を減らして、その分、
本の点数を増やして、言い方を悪く言えば、自転車操業的になっているのだった。


いままでの、ごく一部の大家、人気のある著者には当然、執筆は依頼してある。

だが、ごく一部のベストセラー作家を除いて、そうした著者たちが書く本も徐々に
販売部数は落ちている。

それに、確実に売り上げが見込める超がつく人気作家には
2年先まで予約がいっぱいだったりする。


だが、出版社は本をますます点数でカバーしなければいけない。

さあ、どうすればいいか?

そんなベストセラー作家だけに頼っていては、沢山の点数を出せなくなる。

そこで、従来なら到底お断りの者にも書かせなくては点数が確保できなくなる。

つまり、プロだけでは足りなくなってしまい、素人にも書かせないと点数が足りないのだ。


出版の不況は、出版業界には最悪の出来事だが、これから本を出したい素人には、
だから最大のチャンスなのだ。

スポーツで言えば、レギュラー陣では人数が足りないといっているのだから、
【補欠】のわれわれに出場のチャンスが巡ってきたというわけだ。

これを、喜ばずに何と言おう?!


過去最大のチャンス、波乗りでいえば、ビッグウエイブがいまやってきているのだ。

この大波が来ているのに、チャンスが見えずに、みんなが「不況だ」というから
暗いんだろうなどと曇った目で見ていては大変なことになる。


出版社にとっては最悪だが、デビューしようという我らには最高なのだ。

スポーツでも、試合展開がチームにとって最悪なときにこそ、【補欠】の出番なのだ。

チームが調子がいいときには、レギュラーにしか出場機会はないのだ。


さあ、分かってきただろうか?

出版不況、出版各社の本が売れなくなってきた今、われわれのデビューのチャンスなのだ。


物事はピンチと見るかチャンスと見るかで、機会を逃すかつかむかの違いが生じる。

実は大切なのは、この機会を逃さないということなのだ。


多くの人には、「出版不況」「本が売れない」というマイナス情報が
ネガティブな印象を与えている。

そのため、実際には新しくデビューする人にはまたとないチャンスなのに、
そのチャンスが見えないようになっている。


このチャンスが分かったということは、これだけで大きな『差』なのだ。

どうぞ、今年の最後のこれがクリスマスプレゼントだ。

これを受け取って、来年のあなた自身のチャンスにつなげていただきたい。


出版不況は2面の顔を持つ。

出版社には最悪、でも、あなたには・・・

そう、【またとない最高のデビューのチャンス】なのだ。

よく言われるだろう、チャンスは一見すると、ピンチの顔をしてやってくるって。

今がその時なのですよ。


ついでに言っておきますと、当会のは『少予算起業長者養成講座』には、 超実践的な出版デビューのノウハウが解説してありますよ。

(あ、これは宣伝かな? でもテレビに出ている何らかのプロの方であったり、
有名なコンサルタントの方たちも噂を聞きつけて続々と受講しているんですよ。
もちろん、本を書くためにですよ)

日本初の情報起業家育成講座 『少予算起業長者養成講座』はコチラ
↓        ↓          ↓
http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html


もちろん、独学でも本は出せますよ。

大事なのは、何べんも言いますが『今がチャンスなんだ!』と認識すること
そのものなのですから。

では、がんばってください。

どうぞ良いお年をお迎えください。



○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、この情報起業というものは
1.家賃は自宅でやるからゼロ!
2.人件費も自分だけだからゼロ!
3.モノを売らずに情報を売るからモノの仕入れ代金ゼロ!
・・・と、とにかく従来の起業法を否定したところから出発していますので、
最初始めるには少し戸惑われるのは当然のことだと思います。

しかし、『第三の波』(アルビントフラー)でも書かれていた通り、
これから社会はどんどん情報時代になっていくのです。

いまはまだ“モノにしか価値はない”と思っている大勢の人も、そのうち、
こちら側に来るはずですので、いまのうちにしっかりと学んでおけば、
情報格差で儲けるもよし、時代に乗り遅れることもなし、何よりこれまでの、
モノの時代と違って“自己実現”ができるのです。


当会から著者になった人たちの経歴を並べると、次のようになります。ご参考にしてください。
  (その成功事例はコチラから ⇒ http://www.33333.JP/)


●まずは代表の小林はサラリーマンをリストラされた失業者から2冊の本を
出版しています。

●時給800円のフリーターだった29歳の女性が5冊の本を出版しました。

●同じく29歳の食えない行政書士の女性が1冊の本を出版しました。

●60歳の男性が資格取得の本を出版しました。

●芸者をリストラされた女性が本を出版しました。

●会社を倒産させてしまった40代の男性が本の出版が決定しました。




【今週のトピックス】今週は予定を変更して、おやすみとします。




★☆★ ジャンピア大賞ノミネート開始!!(あと、わずか!まだの方は急いでください)★☆★


今年も残すところ1週間足らずとなり、日本レコード大賞に負けじと
ジャンピア大賞のノミネートの時期がやってまいりました。

講座起業部門、小冊子部門、メルマガ部門各大賞を今年は誰が手にするのでしょうか?

ぜひ、みなさんのテキスト、小冊子、e‐bookを事務局宛にお送りください。

また、出版されました方はぜひ著書をお送りください。

(注:申し訳ありませんが、応募は当会会員に限らせていただきます)

厳正な審査のうえ大賞受賞者を選考したいと思います。

昨年の第1回講座起業大賞は、時給800円のデパ地下食料品売り場から、見事、情報起業
大ブレイクし、いまや著書を5冊も書いてしまった松田綾子さんが受賞しました。

受賞の喜びの声はコチラ ⇒ http://www.33333.jp/success/from/matsuda_a.html

ジャンピア大賞とは? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/outline.html

昨年度の受賞者は? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/2005award.html


さあ、第2回はどんな方が大賞の栄冠を手にするのでしょうか? 楽しみです。

今年も新たな才能のノミネートをお待ちしております。

たくさんのご応募お待ちしております。




■□□ 当会代表の著書のご案内  ■□□

■ 最新刊です!事例満載です。

◇『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法 小林敏之著』(同文館出版、1470円)

 

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情報起業とは魅力的なビジネスだが、ノウハウがわかっても、
なぜか始められない人が多い。
情報起業の最大の難所は実はノウハウではない。
「何をテーマにしていいのかがわからない」ということなのだった。

これで、1年間ぐらい、あっという間に過ぎていってしまう。
1年どころか、テーマが決まらなければ、その後もずっと
情報起業を始められない。
ノウハウは勉強した・・・。でも、情報起業を始められない・・・。

本書では、多くの人がぶつかる壁である「テーマを決める」部分に
スポットをあてた。

豊富な情報起業の実例に沿ってテーマについてのアプローチ法を徹底的に解説した。

いままでの情報起業本は解説型が多くありませんでしたか?
これは、実際の当会の会員の実例だけで書かれた初めての情報起業の事例本です。



■ お蔭様で4刷りになりました!デビュー作が1万部を超えたと驚かれる本です。

◇『1人ビジネスらくらく起業法 小林敏之著』(あさ出版、1470円)

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知る人ぞ知る、わが国初の日本人著者による“情報起業の本”です。

いまの情報起業ブームは実をいうとこの本がルーツです。

あなたが当たり前だと思っていることでも、
他人にとっては大いに役立つことがある。
情報起業とは、そうしたあなた自身の知識やノウハウを売って儲けること。
モノを売らないため店舗は不要。

かかる経費もほとんどゼロだからリスクもゼロ。
許認可がないから、だれでも参入できる。
いままでの経験や趣味を活かすことができ、しかも利益率は80%以上・・・・・。





■■◇■ :::::::** 次号の予告 **:::::::■■◇■

  【1】新年特別号!
    【2】プレゼント情報!!
    他です。




◆編集後記 ■■◇■――――――――――――――――――――――◆


最後までお読みいただきありがとうございます。


さて、今週はいかがでしたか?

さあ、今週はいよいよ御用納めですね。


そうしたら冬休み。

愉しみな冬休みとお正月が待っています。

やっと解放されて、ゆっくり大晦日のテレビも楽しみですね。

あなたは『紅白歌合戦』派? それとも格闘技ファン?


その後はお正月。

お正月の願掛けでは、ぜひ目標に「情報起業する」「本を1冊出す」とお願いしてみては?

お願いするのにお賽銭は安いもの!

あなたの本が、来年出ればじゅうぶん元は取れちゃいますね??



今年1年おつき合いをありがとうございました。

どうぞ良いお年をお迎えください。

来年もみなさんにとって良いことが起こりますように・・・。


では、また、新年にお会いしましょう。


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◆「講座起業」で成功するためのロジックは・・・

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◆代表 小林敏之について → http://www.33333.jp/society/profile.html

 

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