ジャンピアメールマガジン
『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』バックナンバー
メルマガVol.20 [2006年1月8日]
☆彡☆彡☆彡━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2006年1月8日
最終的には出版までもっていく
情報起業家を育成するプログラム
by ジャンピア日本講座起業協会
http://www.33333.jp/
・∴・━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆彡☆彡☆彡
あけましておめでとうございます。
ジャンピア日本講座起業協会の小林敏之です。
本年もよろしくお願いします。
さて、今日は新年号ということで、恒例の『ジャンピア大賞』の発表号とさせていただきます。
ジャンピア大賞とは? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/outline.html
来週号より、いつものとおり、みなさんに少しでも参考にしていただける通常の内容に戻りますので、
今週に限り、会員でない方も「へえ~、情報起業を表彰する、こんな賞があるんだ・・・」
くらいで結構ですのでおつき合いいただければと思います。
2年半前に当会は日本ではじめて本格的な情報起業家育成のための通信教育を開始いたしました。
その後、一昨年、昨年と大勢の方が会員となり、当会の門をくぐっていただきました。
会員の方々はたいへん優秀で、みなさん学ばれた後、本を書かれたり、
マスコミで大きく取り上げられるなど活躍されております。
当会ではこうした会員の活躍に対して「ジャンピア大賞」を授与し、表彰しております。
まったく情報起業を知らないところから出発されて、見事に著者として出版デビューを飾ったり、
講座テキストを作成されてデビューされた活躍に対して、その活動を称えるもので、
わが国で唯一の情報起業家に対する賞となっております。
第1回の講座起業大賞に輝いた松田綾子さんは、すでに著書を5冊も出されている文字通り
“中堅作家”として活躍しております。
昨年度の受賞者は? ⇒ http://www.33333.jp/success/award/2005award.html
第1回に引き続きまして、今回、第2回の受賞者の発表をしたいと思います。
これまでの会員の成功事例はコチラから
⇒ http://www.33333.JP/
とは言いながらも、まずは今回はじめてメルマガを読まれる方のために、いつものとおり、
みなさんへのご挨拶の代わりとして、以下のような【特別キャンペーン】をご案内します。
プレゼントさせていただきますので、どうぞご応募お待ちしております。
◎ 3大記念読者プレゼントをご案内します
▲ メルマガ創刊記念読者プレゼント企画の賞品のご案内
▲ 本の発刊記念読者プレゼント企画のご案内
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★☆★ 【特別プレゼント概要】
★☆★ (次号以降もプレゼントキャンペーンをご案内します)
当選者多数の大々大盤振る舞いをさせていただきますね。
【第一弾!】 本の発刊記念読者プレゼント企画(今年もプレゼント続行!!)
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『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
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なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
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【第二弾!】 本の読者プレゼント企画Part2(プレゼント継続中です!!)
1冊目の当会書籍『1人ビジネスらくらく起業法』を購入していただいた方にも特別プレゼント!
『1人ビジネスらくらく起業法』(あさ出版、1470円)をご購入の上、差し込まれているハガキに
必要事項をご記入の上、投函していただいた方全員に、もれなく
『特別編集テキスト 情報起業家入門』(A4 20ページ)
を差しあげます。
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日本人著者初の情報起業本です! これを読んでないと情報起業家のモグリかも?
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★☆★☆★☆ それでは第2回ジャンピア大賞の発表です ★☆★☆★
昨年2005年1年間の活動に対しまして、その功績を称える「第2回ジャンピア大賞」
をいよいよ発表いたします。
この賞は、第1回の受賞者の松田綾子さんが受賞後に立て続けに3冊もの本を
出版されたことに表れているとおり、縁起の良い賞です。
どうぞ、これからも受賞された方がとんとん拍子に出世(?)されるよう願っております。
さて、受賞者の選出にあたっては審査委員会メンバーの間で、
ホントウに長時間の委員会討議が行われ、文字通りかんかんがくがくの議論がされました。
そして、最終的には審査委員全員一致の結論を得るという結果になりました。
最初にそれぞれの賞の受賞者を発表し、次いで選評をカンタンに述べたいと思います。
それから、第2回にあたり、若干、賞の改定が行われましたことをあらかじめお断りしておきます。
どういうことかカンタンにご説明いたします。
第1回のジャンピア大賞では、以下の4賞が制定されていました。
1)ジャンピア最優秀講座起業大賞
2)ジャンピア最優秀講座商品販売賞
3)ジャンピア最優秀小冊子賞
4)ジャンピア最優秀メルマガ賞
このうち、2)のジャンピア最優秀講座商品販売賞については、今回、廃止といたしました。
理由は、「“モノ”から“講座”へ」という流れを提唱している団体が、
いくらモノの販売に対しても有効だということがわかっていても、
それを表彰することには問題があるという意見が委員より提出されたからです。
当会は、一般向け書籍に謳っているとおり、
講座はモノの販売にも有効であるというスタンスを崩すものではありませんが、
あえて情報や講座ではなく、モノの販売に対しては表彰の対象から外すことといたしました。
したがいまして、 『ジャンピア最優秀講座商品販売賞』は第1回をもちまして廃止といたします。
それにかわりまして、以下の3つの賞をあらたに新設いたします。
・ジャンピア最優秀講座起業大賞 【出版部門】
・ジャンピア最優秀テキスト大賞
・ジャンピア最優秀功労賞
まず、ジャンピア最優秀講座起業大賞 【出版部門】についてですが、
これまでの「講座起業大賞」は本の出版もしていて、なおかつテキストも販売していることが
受賞の基準となっております非常にレベルの高い賞であります。
本の出版もしていて、自らの講座テキストもあるという両方を満たさなければ賞の対象にはならない。
しかしながら、本を発刊したというだけでも十分表彰の対象になるのではないかというのが、
審査委員各位の一致した意見でした。
よって、講座起業大賞にはあらたに【出版部門】という賞を新設いたしました。
講座テキストはこれからだが、本の出版に成功した会員に対しましては、
「講座起業大賞」の【出版部門】ということで表彰しようではないかということになりました。
さらに、「ジャンピア最優秀テキスト大賞」の新設についてですが、
これは「小冊子」や「メルマガ」が賞の大賞になるのに対して、
テキストを表彰する賞は「講座起業大賞」しかない。
しかし、先に述べたとおり、「講座起業大賞」は本の出版とテキスト販売の両方を満たす必要がある。
これでは、あまりに対象者が限られてしまうということで、
講座テキストのみを表彰の対象にしてはどうかという意見が委員会で出され、
これを受けて、あらたに新設されました。
さらに、功労賞の新設についてですが、基本的にジャンピア大賞は1年間の活動が対象となりますが、
これですと、同じ1年間のうちに本の出版と講座テキストの完成をみなければならない。
これでは、たとえば何年間かかけて、出版と講座のスタートをした会員のがんばりが
選にもれることになります。
そうしたことから、何年かにまたがって本の出版と講座の開始をされた会員を対象として、
あらたに「功労賞」を新設して表彰することとなりました。
つまり、ジャンピア大賞は既存の3つの賞に加え、新たに3つの賞が新設され、
以下の6つの賞となりました(商品販売賞は廃止されました)
・ジャンピア最優秀講座起業大賞
・ジャンピア最優秀講座起業大賞 【出版部門】
・ジャンピア最優秀テキスト大賞
・ジャンピア最優秀小冊子大賞
・ジャンピア最優秀メルマガ大賞
・ジャンピア最優秀功労賞
以上、委員会にて各賞自体が改革される中で、最終的には各賞の受賞者が全員一致で選出される
という感動的な結末を迎えた次第です。
それでは、前置きが長くなりました。
これから各賞の受賞者を発表いたします。
●ジャンピア最優秀講座起業大賞
まず、第2回ジャンピア最優秀講座起業大賞は、
該当なし
【選評】
これは、どういうことかといいますと前述したように、ジャンピア最優秀講座起業大賞は
本の出版と講座の開始との両方を満たしていなければならないということで、
今回は惜しくも「該当者なし」という結果となりました。
厳しい結果となりましたが、厳正に審査した結果、こうした結論になりました。
●ジャンピア最優秀講座起業大賞【出版部門】
次に、ジャンピア最優秀講座起業大賞【出版部門】は、
ダイヤモンド社から『行政書士の花道』を2005年2月に発刊した澤田尚美さんと
幻冬舎から『赤坂ずっこけ芸者 お座敷ここだけの話』を2005年8月に発刊した千代喜久さんの
お二方が受賞されました。
【選評】
澤田尚美さんの『行政書士の花道』という作品は、ご自分の経験を元にして、さらに
それをドラマ仕立てにするという意欲作でした。
従来型の行政書士本とは一線を画す点がたいへんすぐれていると評価されました。
千代喜久さんの『赤坂ずっこけ芸者 お座敷ここだけの話』は、
これも一般的には知る機会のない有名人の裏話を禁をおかして世に問うたものであり、
芸者さんとしての経験を活かした点がよいと評価されました。
お二方とも、引き続き、講座も開始されますよう応援しておりますのでがんばってください。
●ジャンピア最優秀テキスト大賞
続いて、ジャンピア最優秀テキスト大賞は
新堀正則さんの日本建築模型振興会の『建築模型マル秘33プロのコツ』に決定いたしました。
【選評】
この賞の対象者は多く、激戦でしたが、最終的には印刷所に出さず、
DTP(デスクトップパブリッシング)を活用して、ノーリスクで作成したテキストである点と、
道具や手先の使い方をデジタルカメラで写したテキスト内容が委員会で高く評価され、
受賞となりました。
●ジャンピア最優秀小冊子大賞
続きまして、ジャンピア最優秀小冊子大賞は
ルカこと池田博明さんのアスタロ占術協会の『ゼロから占い起業成功の秘訣』に決定いたしました。
【選評】
ご自分の経験である占いを、DTPソフトを使いノーリスクにて作成している点、さらに
小冊子の内容がすぐれている点が高く評価されました。
●ジャンピア最優秀メルマガ大賞
続きまして、ジャンピア最優秀メルマガ大賞は
熱血君こと鈴木潤君の日本科学技術オンライン講座協会の
『化学英語論文を読みこなす!頻出単語をマスター』に決定いたしました。
【選評】
化学というニッチな分野での頻出英単語を解説したメルマガで、その質は高く、
解説は無駄がなく的確で、読者のため有益であると高く評価されました。
さらに、メルマガではないですが、トラフィックエクスチェンジ・サイト
『トラフィック・マトリックス』等への果敢な挑戦が委員の間で高く評価されました。
よって、ここにジャンピア最優秀メルマガ大賞を授与いたします。
鈴木君は現在病気で入院中とのことで今回コメントをいただくことができなかったのが残念です。
早く退院されることをお祈りしております。
●ジャンピア最優秀功労賞
続きまして、最優秀功労賞は今井雅晴さんのi&iライフビジネス研究会の
一連の活動が表彰されました。
【選評】
書籍『風水開運家づくり21』(広報社)を2002年に発刊され、さらに2004年には
花博においてカリスマ華道家假屋崎省吾氏との競演、さらに2005年にも講座を販売される
などの幅広く意欲的な活躍をされた点が委員会において高く評価され、受賞となりました。
受賞されたみなさん、どうもおめでとうございました。
惜しくも今回、受賞を逃された方もこれからの活躍で受賞する機会がありますので、
引き続きがんばってください。
受賞者にはのちほど記念の楯と賞状を贈らせていただきます。
なお、受賞者につきましては近々、web上でも紹介していきますので、どうぞお楽しみに。
それでは、受賞者の喜びの声を聞いてみましょう(本日到着分まで)
ジャンピア最優秀講座起業大賞【出版部門】
澤田尚美さん
この度は、第2回ジャンピア最優秀講座起業大賞【出版部門】という大変栄誉な賞に
選出していただき、大変ありがとうございました。
読者の皆様とジャンピア様に、心から深くお礼申し上げます。
自分の起業経験から生まれた拙書『行政書士の花道』は、行政書士を目指す方々のみならず、
純粋なビジネス小説として、一般の方々にも広く読んでいただける作品に育てていただきました。
これも皆、読者の方々と周りで応援してくださった皆様、そして代表の小林先生や
上江さんをはじめとするジャンピアの皆様のお陰です。
現在は、パート2の執筆や漫画化に向けて企画進行しております。
自分の経験が一つのエンターテイメント作品として世の中に巣立っていくことは、
自分の子供が親の手を離れて一人で世界に旅立っていくような気がして、
とても感慨深いものだと感じております。
自分の手を離れ、皆様の目に触れていろいろなご意見や感想をいただく中で、
自分自身の拙い経験が世の中で役立つ一つの情報商品として、初めて一人前になれた気がしております。
昨年は出版をきっかけに、行政書士を目指される方を対象にした実務講座の講師やセミナー、
講演会の講師のお話などをたくさんいただきました。
今後も、行政書士業という自分の専門分野の仕事を通じた経験を元に、
経験を伝えていく、そんな活動にも取り組んでいきたいと思っています。
皆様もジャンピアさんで学ばれ、講座の製作や出版を通じて、ご自分の経験を
後に続く方々のためにぜひとも伝えていかれてほしいと願っております。
この度は、本当にありがとうございました。
ジャンピア会員の皆様の今後ますますのご活躍を心からお祈り申し上げております。
千代喜久さん
この度は、ジャンピア最優秀起業大賞【出版部門】をありがとうございました。
本当にいまでも自分が本を書いたということが信じられません。
初めて自分の本をみたときの感動は今でも胸に残っています。
「あー本当に本になったのだな」と本屋さんで胸が熱くなりました。
私は、これまでは書くということには関係がなく過ごしてきたために
果たして書きとおせるものかと、自信がありませんでした。
こんな大変なこともうやめてしまいたいと何度も思いましたが、
絶対に自分に負けたくない思いで一年かけて書き上げました。
この経験は、人間やればできるという大きな自信を持たせてくれました。
街角で、芸者時代のお客さんだった議員の先生方から「千代喜久読んだよ!」と
声をかけられたり、同級生から連絡をもらったりしたときは、うれしいかぎりでした。
また、本を書いたことで、FM、文化放送、TBS「大沢悠里のゆうゆうワイド」などの
ラジオ局から出演申込みをいただき、出させていただく機会ができたことも
良い経験となりました。
書くことは大変ではありますが、
やりあげたときの充実感はとても大きく楽しかったので、
2冊目にチャレンジしたいと思っています。
今度は、遊郭と芸者の文化や、お座敷マナー、または、
これから水商売に入る若い女性に向けてのホステスと芸者世界の違いなど、いろいろ構想を練っています。
今回の本は家が建つほどには売れませんでしたが、
それは次回の夢とがんばっていきたいと思っています。
ジャンピアのみなさん、あの書き上げたときの充実感、
本屋さんで自分の本が売られている喜び、ぜひ経験してほしいと思います。
やればできるのだから・・!!
最後に小林先生これからもよろしくお願いします。
ジャンピア最優秀小冊子大賞
池田博明さん
このたびは、第2回ジャンピア最優秀小冊子大賞をいただきありがとうございます。
今回受賞した小冊子は、当然のことながら
ジャンピアの講座テキストで説明されている内容をもとに作ったものです。
小冊子のタイトルにどのような言葉を使うかとか、どのような内容にするかとか、
ジャンピアで学ばなければ、この小冊子は誕生することはありませんでした。
この小冊子を作成する上で心がけたことは、
まず自分が体験したことを自分の言葉で書くということ、
次に現在の占い業界の問題点を明確にし、その答えを私なりに明示すること、
そして占い起業でいかに収益を上げるかということの3点です。
この3点を25ページという小冊子の中に込めました。
25ページというとかなり少ない枚数ですが、
少ないがゆえに気楽に読んでみようかという気になったのではないかと思います。
この小冊子を自分のホームページとブログで告知し、雑誌「頭で儲ける時代」でも告知しました。
その結果、多くの人から小冊子請求のはがきやメールをいただきました。
そして、その中から私の主宰する講座である「秘伝アスタロ占術師養成講座」の
受講生が誕生しました。
受講の申し込み書が送られてくるたびに、
「あ~、嬉しい。ありがとうございます。」
と心の中で何度も感謝しました。
小冊子を作成し配布することによって、私の人生が変わり始めました。
本当にこの小冊子を作って良かったと思います。
さて、私の今後の課題ですが、それはやはり本の出版でしょう。
これについては、ジャンピアの代表である小林先生が機会あるごとに何度もおっしゃっています。
実は、私は長い文章を書くのが得意ではありません。
しかしながら、ここをクリアしないと講座起業での真の意味での成功はありません。
自分自身を励ましながら、本の出版に向けてがんばりたいと思います。
最優秀功労賞
今井雅晴さん
この度は、第2回ジャンピア大賞のノミネートにあたり、
私の「風水起業家キット」教材と私の今までの実績から「最優秀功労賞」受賞の連絡を、
新年早々いただきまして、大変ありがとうございました。
風水理論では、1984年から2003年の20年間/風水七運の象意は「お金」でした。
前半10年はバブルで楽しみ、後半10年はバブルがはじけ、お金で苦しみました。
結果、社会は不況になり、多くの企業や業界がその影響を受けました。
建築業界も然りです。私の本業とする建築設計業界も同様でした。
反面、IT業界において、情報起業という分野が浮上してきました。
このように、社会は20年のサイクルを繰り返しながら発展し続けています。
実は、世の中で起きる全ての現象は宇宙の哲理なのです。
そんな中で、私も情報起業の世界と遭遇し、貴ジャンピアとのご縁がありました。
貴ジャンピアの講座教材は衝撃的でした。
今まで語られなかった情報商材の裏世界の話が、マジックのタネアカシの如く
惜しげもなく記されていました。
毎回、私にとって「眼からうろこ」の感動の連続でした。
それらの講座を受講する中で、私の情報商材も決まってきました。
一つは私が建築を通して出会った風水の世界です。
易占術や風水の世界を探求し始めて約20年が過ぎていました。
そして、もう1つの分野は、私が趣味として約30年以上研究してきた奇術の世界です。
まずは風水の世界から情報商材を展開することにしました。
これらの体験、経験を教材にすることにしました。結果、下記の情報教材が完成しました。
□「風水開運家づくり/人づくり」の教材
□「風水のわかる工務店」教材
□「ビジネスマジック実践講座」教材
2005年の後半、私のここ数年間の情報起業の体験から「風水起業家キット」教材が完成しました。
その情報教材の内容ですが、風水理論をビジネスの世界で活用する実践講座です。
そして、2006年は、電気、音響の世界がブレークいたします。
見えない世界が浮上してきます。
ということで、昨年暮れから準備をしてきた動画の世界を私のHP上で公開することにしました。
実は、この動画CMのメッセージの中に、これからの私の活動が熱く語られています。
興味ある皆さんは、是非ご覧ください。 http://www9.wind.ne.jp/imai-a-a/i-i/
そして、2004年から2023年の20年間/風水八運の象意は「自然回帰」です。
まず、世代交代し若者の時代になります。テーマは「自然、再生、改革」です。
それと、私のモットーがあります。
□ 継続は力なり。ローマは1日にして成らず。好きこそものの上手なり。
□ 挑戦なくして、成功なし。成功するまで諦めない。
□ 人生は一度限り。縁を大事にする。
□ 素敵な出会いと、素敵な生き方、そして、素敵な住まい方を楽しむ。
最後になりますが、「想うことは、実現いたします。」
何故でしょう? 宇宙哲理だからです。
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◎◎【本の発刊記念読者プレゼント企画!】
★ジャンピアでは、8月5日、2冊目の書籍『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』
(同文館出版:税込み1470円)を発刊しました。
これを記念しまして、『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた
方に特別プレゼント!
『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。
ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
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日本初の情報起業家育成講座 『少予算起業長者養成講座』はコチラ
↓ ↓ ↓
http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html
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さて、この情報起業というものは
1.家賃は自宅でやるからゼロ!
2.人件費も自分だけだからゼロ!
3.モノを売らずに情報を売るからモノの仕入れ代金ゼロ!
・・・と、とにかく従来の起業法を否定したところから出発していますので、
最初始めるには少し戸惑われるのは当然のことだと思います。
しかし、『第三の波』(アルビントフラー)でも書かれていた通り、
これから社会はどんどん情報時代になっていくのです。
いまはまだ“モノにしか価値はない”と思っている大勢の人も、そのうち、
こちら側に来るはずですので、いまのうちにしっかりと学んでおけば、
情報格差で儲けるもよし、時代に乗り遅れることもなし、何よりこれまでの、
モノの時代と違って“自己実現”ができるのです。
当会から著者になった人たちの経歴を並べると、次のようになります。ご参考にしてください。
(その成功事例はコチラから ⇒ http://www.33333.JP/)
●まずは代表の小林はサラリーマンをリストラされた失業者から2冊の本を
出版しています。
●時給800円のフリーターだった29歳の女性が5冊の本を出版しました。
●同じく29歳の食えない行政書士の女性が1冊の本を出版しました。
●60歳の男性が資格取得の本を出版しました。
●芸者をリストラされた女性が本を出版しました。
●会社を倒産させてしまった40代の男性が本の出版が決定しました。
■□□ 当会代表の著書のご案内 ■□□
■ 最新刊です!事例満載です。
◇『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法 小林敏之著』(同文館出版、1470円)
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情報起業とは魅力的なビジネスだが、ノウハウがわかっても、
なぜか始められない人が多い。
情報起業の最大の難所は実はノウハウではない。
「何をテーマにしていいのかがわからない」ということなのだった。
これで、1年間ぐらい、あっという間に過ぎていってしまう。
1年どころか、テーマが決まらなければ、その後もずっと
情報起業を始められない。
ノウハウは勉強した・・・。でも、情報起業を始められない・・・。
本書では、多くの人がぶつかる壁である「テーマを決める」部分に
スポットをあてた。
豊富な情報起業の実例に沿ってテーマについてのアプローチ法を徹底的に解説した。
いままでの情報起業本は解説型が多くありませんでしたか?
これは、実際の当会の会員の実例だけで書かれた初めての情報起業の事例本です。
■ お蔭様で4刷りになりました!デビュー作が1万部を超えたと驚かれる本です。
◇『1人ビジネスらくらく起業法 小林敏之著』(あさ出版、1470円)
ご注文は今すぐ下記まで
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⇒ http://url123.com/8a5sw
知る人ぞ知る、わが国初の日本人著者による“情報起業の本”です。
いまの情報起業ブームは実をいうとこの本がルーツです。
あなたが当たり前だと思っていることでも、
他人にとっては大いに役立つことがある。
情報起業とは、そうしたあなた自身の知識やノウハウを売って儲けること。
モノを売らないため店舗は不要。
かかる経費もほとんどゼロだからリスクもゼロ。
許認可がないから、だれでも参入できる。
いままでの経験や趣味を活かすことができ、しかも利益率は80%以上・・・・・。
■■◇■ :::::::** 次号の予告 **:::::::■■◇■
【1】通常通り、またみなさんの参考になる号を予定しております
【2】プレゼント情報!!
他です。
◆編集後記 ■■◇■――――――――――――――――――――――◆
最後までお読みいただきありがとうございます。
さて、今週はいかがでしたか?
今回はジャンピア大賞の発表特別号でした。
また次回より通常号に戻り、あなたが講座を作ったり本を書いていくために役立つ情報を
書いていきたいと思います。
今年1年も、どうぞよろしくおつき合いをお願いいたします。
そして、あらためて受賞されたみなさんおめでとうございました。
では、みなさん、また、来週お会いしましょう。
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◆「講座起業」で成功するためのロジックは・・・
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.33333.jp/logic/why.html
◆代表 小林敏之について → http://www.33333.jp/society/profile.html
マスコミ履歴は ⇒ http://www.33333.jp/massmedia/massmedia01.html
新聞に経済コラムを毎月連載しています ⇒ http://www.33333.jp/column/index.html
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ジャンピア「日本講座起業協会」
経営情報企画室 上江 裕子
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