ジャンピアメールマガジン
『最終的には出版までもっていく情報起業家を育成するプログラム』バックナンバー
メルマガVol.66 [2006年11月26日]
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2006年11月26日
最終的には出版までもっていく
情報起業家を育成するプログラム
by ジャンピア日本講座起業協会
http://www.33333.jp/
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今日の東京はどんよりとした曇り空。
だんだんと寒くなってきました。
もうあとちょっとで12月に突入ですね。
ちらほらとクリスマスソングが聞こえてくるようになってきました・・・。
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先週のメルマガでお知らせしました【少予算起業長者養成講座】の冬季キャンペーンですが、
お知らせした途端に大反響をいただいております。
やはり、出版というのはみなさんの大きな夢であり、希望であったのだと実感させられました。
ここでもう一度詳しい内容をお知らせしましょう。
来年2007年1月よりスタートいたします新プロジェクト【出版プロデュース】の審査を受けることが
できます。
全単元修了後に、審査があり、それに合格すると出版プロデュースを受ける権利が得られます。
当会自慢の、この出版プロデュースは、いままで本の出版に100%成功しております!
まだ、お申込みをされていない方は、件名を【メルマガ読者・冬季キャンペーン資料希望】とお書き
いただきメールにてお送りください。詳しい資料をお送りいたします。
アドレス→ jumpia@33333.jp まで
さらに、本メルマガご購読の方で冬季キャンペーンをお申込みいただいた方には、秘密のプレゼント
を差し上げます!!
まずは、資料をご請求ください♪
さて、本を出すということがこれほど身近になってきたいま、本を読む人は激減しているといわれて
いますが、ホントウでしょうか?
確かに、呑み屋で純文学を語るという場面はなくなってきましたが、やはり本を読んでいる人は
少なくなったとはいえ、まだまだ多くいると思います。
何でもそうですが、人というものはもっともっとと要求がエスカレートする生き物です。
だから、困るととらえるともうそこでストップしますが、より○○なもの、もっと■■なものと
常に要求がエスカレートするからこそ、自動車メーカーの新車が売れて、社員の給料が出る。
同様に、昔だったら、ごく少数の一部の名が通った大家がいまして、原稿依頼はその方だけに
いった。
いわば、独占状態だったわけです。
そうして、時代背景も、なぜかそうした一部の名の通った大家と呼ばれる方の書いた本を
われわれ読者がありがたく読ませていただいてたわけです。
暴言を畏れず吐くと、はっきりいっておもしろくないものでも大家が書いたものなら我慢して
読んでいた。
何でもそうですが、昔だったら“巨人・大鵬・たまご焼き”と種類が少なかったし、目が肥えて
いなかったからみんな同じものを読んでいたわけです。
それが、供給が増えて、多種類となって、選ぶようになり、大家の時代は終わりを告げた。
・・・みなさんの時代に入ったわけです。
今まで書いたことがなかった人が書く時代の到来です。
産業革命ならぬ【執筆者革命】です!
おもしろければ無名でも構わない。
有名でもつまらなかったら買わない。
大家というだけでは買わないのが今です。
いまはそんな時代です。
今と昔では選ぶ基準が大幅に違ってきたということでしょう。
純文学に代わってビジネス書が多く読まれていることもそうです。
役に立つ本の方がいいということなのでしょう。
そこからノウハウを学べる方が得だということなのです。
営業の本、健康法の本、キレイになるための秘密の法則等、できるようになる、変わることができる
という要求に応えてくれる本が人気のようです。
ここには、大家も無名もシロウトもなく、ただ単に役立つかどうか、いわばガチンコに選ばれる
時代になったということです。
では、書く側はというと、こちらもこれまで培ってきたそれぞれのノウハウが作品となるのです。
今は、個人の体験がものをいう時代となってきました。
ネットでおもしろいことを発信しているうちに、本の依頼がきて著者となった人もいるくらい
個人の発言は力を持つことができるのです。
ひとりひとりに等しく本を書く権利を与えられた時代となったのです!!
ここからは、宣伝になってしまいますが、ジャンピアでは「本を書きたかったあなた」の
夢を叶えるお手伝いをしていきたいと考えています。
来年は、亥年・・・。
出版に向って猪突猛進でいきましょう!!
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◎◎【本の発刊記念読者プレゼント企画!】
★ジャンピアでは、8月5日、2冊目の書籍『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』
(同文館出版:税込み1470円)を発刊しました。
これを記念しまして、『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』を購入していただいた
方に特別プレゼント!
『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法』(同文館出版、1470円)を
ご購入の上、差し込まれているハガキを投函していただいた方全員に、
なんともれなく『特別編集テキスト あなたの経験を講座にする成功術AtoZ』
(A4 21ページ)を差しあげます。
ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
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@△◆~@△◆ 上江のおススメBOOKの紹介 『ためになるよ!この一冊。』@△◆~@△◆
このコーナーでは、隠れたおもしろ本やためになる本を紹介していきます。
この『ためになるよ!この一冊。』ではあえてベストセラーとなった本や有名な本は
紹介しません(キッパリ!)
それほど有名ではないけれど、勉強になる本、隠されたノウハウがありそうな本を
見つけて紹介していきますので、楽しみにしてくださいね。
さて、今週のおススメ本は・・・
『「分かりやすい表現」の技術』藤沢 晃治・著 講談社
買いたいと思った方 → http://tinyurl.com/y4avqx
本書は誰しもが感じたことがある "分かりにくい表現" にメスを入れた本です。
地下鉄で、自分が乗り換える電車はどっちに行ったらいいか躊躇してしまう案内板。
道路標識のどっちつかずの場所に書かれた地名。
難解で読む前に読む気が失せるマニュアル。
もっと読む側に立って書いてくれたらいいものを、という気にさせるものが世の中には
あふれ返っています。
本書では、そんな困った表現をいかにわかりやすくするかの方法が書かれています。
実際に、地下鉄の乗り換えの看板を著者が書き直した例をみると書き方によって
これほど理解が変わるかとあらためて実感します。
自分がプレゼンをする場合、カッコつけて言葉が難しくなっていないか?
点検することも必要かもしれません・・。
7年前の本ではありますが、今読んでもお役立ち度の高い本です。
おススメ度 ★★★★☆
それではまた来週~♪
■□□ 当会の会員の成果のご紹介 ■□□
これまでの当会の会員の成果の一部です(2006年11月26日現在)
【商業出版】
澤田尚美さん
講談社、ダイヤモンド社 ⇒ http://www.33333.jp/success/from/sawada_n.html
松田綾子さん
ダイヤモンド社2冊、主婦の友社、ディスカバー21、イーストプレス、グラフ社
⇒ http://www.33333.jp/success/from/matsuda_a.html
千代喜久さん 幻冬舎 ⇒ http://www.33333.jp/success/from/chiyogiku.html
知念章さん 明日香出版 ⇒ http://www.33333.jp/success/from/chinen.html
あと1名著者がいらっしゃいますが、ご本人の希望によりお名前は公表できません。
【新聞掲載】
青山勲さん
福井新聞、神奈川新聞 ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/aoyama_i.html
新堀正則さん
紀伊民報9面 ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/niibori_m.html
市村忠久さん
大崎タイムス ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/ichimura_t.html
【雑誌掲載】
加山八平さん
はつらつ元気 ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/kayama_h.html
【カルチャーセンターの講師】
松島眞一さん
読売日本テレビカルチャーセンター講師
そのほか、全部で5つの教室の講師が決まったそうです ← (New!)
⇒ http://www.33333.jp/start/2006/matsushima_s.html
【通信講座テキストに受講者】
池田博明さん ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/ikeda_h02.html
青山勲さん ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/aoyama_i.html
新堀正則さん ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/niibori_m.html
鈴木潤さん ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/suzuki_j.html
松田綾子さん ⇒ http://www.33333.jp/success/from/matsuda_a.html
浅川美和子さん ⇒ http://www.33333.jp/start/2005/asakawa_m.html
その他、小冊子を完成された方多数。
■□□ 当会代表の著書のご案内 ■□□
■ 最新刊です!事例満載です。
◇『あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法 小林敏之著』(同文館出版、1470円)
ご注文は今すぐ下記まで(本に挟まれているハガキを投函すれば、
全員に特別テキストをプレゼント中です)
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情報起業とは魅力的なビジネスだが、ノウハウがわかっても、
なぜか始められない人が多い。
情報起業の最大の難所は実はノウハウではない。
「何をテーマにしていいのかがわからない」ということなのだった。
これで、1年間ぐらい、あっという間に過ぎていってしまう。
1年どころか、テーマが決まらなければ、その後もずっと情報起業を始められない。
ノウハウは勉強した・・・。でも、情報起業を始められない・・・。
本書では、多くの人がぶつかる壁である「テーマを決める」部分にスポットをあてた。
豊富な情報起業の実例に沿ってテーマについてのアプローチ法を徹底的に解説した。
いままでの情報起業本は解説型が多くありませんでしたか?
これは、実際の当会の会員の実例だけで書かれた初めての情報起業の事例本です。
■ お蔭様で4刷りになりました!デビュー作が1万部を超えたと驚かれる本です。
◇『1人ビジネスらくらく起業法 小林敏之著』(あさ出版、1470円)
ご注文は今すぐ下記まで
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知る人ぞ知る、わが国初の日本人著者による“情報起業の本”です。
いまの情報起業ブームは実をいうとこの本がルーツです。
あなたが当たり前だと思っていることでも、他人にとっては大いに役立つことがある。
情報起業とは、そうしたあなた自身の知識やノウハウを売って儲けること。
モノを売らないため店舗は不要。
かかる経費もほとんどゼロだからリスクもゼロ。
許認可がないから、だれでも参入できる。
いままでの経験や趣味を活かすことができ、しかも利益率は80%以上・・・・・。
【著作権侵害について】
当会ではひとりでも多くの方が起業できるようにと出し惜しみなく
ノウハウを提供しております。
「講座」を作り、起業するためには、その著作物が著作権で保護されないといけません。
しかし、残念ながら一部に盗作と疑われる行為がみられるのも事実です。
いうまでもなく著作権侵害は重大な犯罪です。
当会は知的財産の創造を促進するために著作権尊重の推進運動に協力しています。
これは著作権法違反に当たるのか当たらないのかと、迷われたときには当会宛てに
メールなどで直接お問い合せください。
また、もしも当web内でご覧頂いているなかで規約に違反されているページが
ありましたら、至急当会宛てにメールにてご連絡ください。
jumpia@33333.jp
【関連記事】
(情報起業と東京地裁での室賀氏との和解
⇒ http://www.33333.jp/diary/infopreneur03/060313.html)
(室賀博之氏が2カ月半以上の遅れで、ようやく著作権裁判の和解金を支払った。
最後は強制執行の手続きをとった。
なぜ、このように手間取らなければならなかったのか疑問だが、いずれにしても
ようやく初めての情報起業の著作権侵害裁判は決着をみた。
これが、パクリを推奨する風潮の歯止めになればいいのだが・・・)
⇒ http://www.33333.jp/diary/infopreneur03/060622.html
◆編集後記 ■■◇■――――――――――――――――――――――◆
今週の後半は12月投入ですね。
今年も大詰めとなってまいりました。
出版プロデュース審査ですが、応募された方は全力を出し切ってがんばってくださいね。
来年に花を咲かすためにも、今年のうちに種を撒いて準備をしましょう。
今年一年の締めくくりを、出版プロデュースで飾っていただけたらうれしいです。
では、また。
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◆会員の活躍に対して「ジャンピア大賞」を授与し、表彰しております。
ジャンピア大賞の受賞者はコチラ
⇒ http://www.33333.jp/diary/infopreneur03/060110.html
◆「講座起業」で成功するためのロジックは・・・
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.33333.jp/logic/why.html
◆どんどん成功者が生まれています
日本初の情報起業家育成講座 『少予算起業長者養成講座』はコチラ
↓ ↓ ↓
http://www.33333.jp/course/curriculum/curri01.html
◆代表 小林敏之について → http://www.33333.jp/society/profile.html
◆マスコミ履歴は ⇒ http://www.33333.jp/massmedia/massmedia01.html
◆新聞に経済コラムを毎月連載しています
⇒ http://www.33333.jp/column/index.html
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経営情報企画室 上江 裕子
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